累計来場者数20万人を超える、日本最大級規模の都市型マルシェ「太陽のマルシェ」 今注目の「けん玉」パフォーマンスコンビ「ず~まだんけ」来場!希少なイタリア野菜やイタリアングルメが大集結!「イタリアンマルシェ」開催 2014年10月11日(土)・12日(日)東京都中央区勝どき

@Press / 2014年9月30日 16時0分

けん玉パフォーマンスユニット「ず~まだんけ」
 太陽のマルシェ実行委員会は、日本最大級規模の「食べる・買う・学ぶ・体験」ができる新しい都市型マルシェ「太陽のマルシェ」( http://www.timealive.jp )を、東京都中央区勝どきにて2014年10月11日(土)・12日(日)に開催します。太陽のマルシェは、湾岸エリアの活性化を目的の一つとして、2013年9月より定期開催されています。毎回約100店舗の出店と約1万8千人の来場者で盛り上がり、中央区・勝どきエリアの新たなシンボルとして根付いています。1周年となった前回9月開催では、2日間合計で過去最高の2万5千人の来場者で賑わいました。これまでの累計来場者数は20万人を超え、日本最大級規模の定期開催型の都市型マルシェとなっています。10月開催では、「けん玉」の新しい楽しみ方を研究し、音楽やダンスを融合させた「エクストリームけん玉」で有名な「ZOOMADANKE(ず~まだんけ)」がパフォーマンスを実施する他、けん玉トッププレイヤーも参加するけん玉ひろばが開催予定です。更に、「イタリアンマルシェ」をテーマに、普段手に入りづらい希少なイタリア野菜が出品される他、多種多様なイタリアングルメが堪能できます。

■「けん玉」パフォーマンスコンビ「ず~まだんけ」来場!「けん玉」フェス開催!
 一般社団法人グローバルけん玉ネットワークとのコラボにより、「太陽のマルシェ」会場内において、「けん玉」フェスを開催します。現在、「けん玉」は、海外でのブームをきっかけに、かっこいい「けん玉」として日本に逆輸入され、「エクストリームけん玉」としてブームを起こしています。本会場に、けん玉パフォーマンスユニット「ず~まだんけ」が来場し、昔懐かしの「けん玉」からは想像もつかない、アクロバティックで華麗な「エクストリームけん玉」のパフォーマンスを実施予定です。その他、「けん玉」トッププレイヤーも参加する「けん玉ひろば」や、親子で楽しめる「ミニけん玉ペインティング」のワークショップを開催予定です。


■イタリア文化を堪能!イタリアングルメとワークショップが大集結!
 今回会場内で開催される「イタリアンマルシェ」では、石川県能登半島でイタリア野菜を栽培する「ラコルト能登島」より、イタリアトスカーナ地方の特殊品種「カーボロ・ネロ(別名:黒キャベツ)」やカリフラワーの一種で濃厚な甘みが特徴の「カリフラワー・ロマネスコ」など、希少なイタリア野菜が出品予定です。また、イタリアから輸入した石窯を備えたピザキッチンカー「Pizzeria da Mikino(ピッツェリア ダ ミキーノ)」から、太陽のマルシェのオーガニックにんにくを使用したトマトソースが特徴のマルゲリータが出品予定です。その他、じゃがいもを使用した団子状のパスタ「ニョッキ」やイタリアンジェラートなど、その場で味わえるイタリアングルメが大集結します。更に、イタリア政府観光局のPRブースが登場し、イタリア文化会館とのタイアップ企画として、今ではほとんど歌われなくなったナポリ語オリジナルの歌詞で、本当の「サンタ・ルチア」を歌う「カンツォーネ・ナポレターナ」ワークショップや、オリーブオイルの作り方、テイスティングの方法など基礎知識を楽しく学べる「オリーブオイルテイスティング講座」を開催します。

■増加傾向の「都市型マルシェ」 会場は都心の真ん中「勝どき」
 近年、六本木や青山、赤坂など、都心部で開催される「都市型マルシェ」が増加傾向にあります。勝どきで開催している太陽のマルシェでは、新しい都市型マルシェを目指し、「食べる・買う・学ぶ・体験」をコンセプトとして、野菜や果物以外にも加工品や雑貨・コスメなどの物販も行い、「ライフスタイル」を提供するマルシェとなっています。また、親子で楽しめるワークショップや、季節に合わせたイベントなども随時開催しており、勝どきエリアの新スポットとして、家族で楽しめる「新感覚マルシェ」となっています。今回は、子どもたちが出店ブースに立ち、販売のお手伝いをする「キッズマルシェ体験」も実施予定です。
 太陽のマルシェ会場は、高層ビルが立ち並び、再開発エリアとして活性化が期待される湾岸エリア「東京都中央区勝どき」の「月島第二児童公園」になります。


■目覚ましい発展を遂げる湾岸エリア
 湾岸エリアは、日本最大の繁華街と言われる銀座や、世界でも有数の市場「築地市場」まで徒歩圏内という立地です。勝鬨橋を有し古くから海外との船舶交通が盛んだった勝どき、様々な大規模催事が開催される東京国際貿易センターを持つ晴海、もんじゃなどの下町文化が根付く月島、新興住宅地として注目される豊洲は、長年にわたり東京の湾岸エリアとして独自の文化を形成してきました。また、同エリアは、再開発エリアとして、近年目覚しい発展を遂げています。2000年の大江戸線開通、2006年の晴海大橋の完成、そして2015年度の環状2号線の開通など交通網の整備が予定されています。住環境においても高層マンションが次々に建設されています。さらに、日本中が注目している2020年東京オリンピック・パラリンピックでは、晴海エリアが選手村建設予定地となるなど、今後の更なる発展が期待されています。


【10月「太陽のマルシェ」概要】
◆開催日程     2014年10月11日(土)、12日(日)
          ※毎月第2土曜日・日曜日に開催予定。
◆営業時間     10:00~16:00(プレス受付10:00)
          ※雨天決行。荒天時は中止の場合があります。
◆開催場所     月島第二児童公園(中央区勝どき1-9-8)
          最寄り駅 都営地下鉄大江戸線『勝どき』駅
               A4a/A4b出口
          ※プレス受付は会場内運営本部横に用意しております。
          ※場所が不明な場合は、当日連絡先(下記参照)に
           ご連絡下さい。
◆出店社      全国から約100店舗の出店
          ※詳細は下記<出店者情報>をご参照ください。
◆スペシャルテーマ けん玉フェス、イタリアンマルシェ
◆主催       太陽のマルシェ実行委員会
          (構成:勝どき西町会、
           三井不動産レジデンシャル株式会社)
◆後援       中央区
◆協賛       三井不動産レジデンシャル株式会社
◆協力       勝どき・豊海連合町会
◆想定来場者数   延べ約2万人(10月11日-12日の2日間)
◆注意事項     出店者へのご取材も可能です。ご希望の場合は、
          事前にご連絡いただけますようお願いいたします。
          一般のお客様へのご取材は、各社様の責任において
          実施いただけますようお願いいたします。
          当会場には駐車場はございません。
          近隣の民間駐車場をご利用ください。

<出店者情報>
http://www.atpress.ne.jp/releases/51787/att_51787_1.pdf

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プレスリリース提供元:@Press

【関連画像】

親子で楽しめる「ミニけん玉ペインティング」石窯で焼き上げたマルゲリータ希少なイタリア野菜「カリフラワー・ロマネスコ」

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