「スーパーリラックス マッサージチェア SKS-55」10月1日新発売 首から臀部までマッサージ可能な高機能メカをコンパクトボディに搭載

@Press / 2014年10月1日 13時0分

SKS-55
2014年に創業60周年を迎えた健康機器メーカーの株式会社フジ医療器(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:木原 定男)は、高機能なマッサージメカを搭載したコンパクトサイズの「スーパーリラックス マッサージチェア SKS-55」(以下、SKS-55)を、特定取引先を通して2014年10月1日より発売いたします。

http://www.fujiiryoki.co.jp/product/massagechair/sks55/index.html


SKS-55は限られた空間での設置も対応できるよう、脚のマッサージ部を座面下に完全収納できるコンパクト設計を実現しております。また、壁際への設置も考えて、約15cmの後方スペースでフルリクライニングが可能なスライドリクライニング機能を採用しました。
マッサージチェアの心臓部といえるメカユニットには、首~臀部まで幅広くもみほぐすことのできる「GRIP式メカ2.0」を搭載しています。肩位置を自動的に検出し、検出した肩位置から背・腰位置を予測しますので、座る方に合わせた適切なマッサージが可能です。また、肩5段階・背2段階・腰5段階とそれぞれ独立して強弱調節ができますので、きめ細かな調整が可能です。
また、座面とふくらはぎ部分にはエアーマッサージ機能を、そして足裏には指圧突起を搭載し、滞りやすい下半身の血行促進をサポートします。

フジ医療器はマッサージチェアのパイオニアとして、これからもお客様の思いに応える製品を提供して参ります。


<SKS-55 製品特長>
■幅広い強弱調節が可能な4つ玉メカユニット「GRIP式メカ2.0」
幅広い範囲をしっかりもめる「GRIP式メカ2.0」は、肩5段階・背2段階・腰5段階とそれぞれの部位で強弱調節が可能です。さらに、肩位置を自動的に検出するセンサーを搭載し、検出した肩位置から背・腰部の位置を自動予測し、マッサージプログラムに反映することで、使う人に適したマッサージを行います。さらに、背もたれ最下部の位置では、臀部を直接マッサージする機構になっており、首~臀部まで幅広くもみほぐすことのできる本格メカユニットです。

■コンパクト設計とスライドリクライニング機能
SKS-55は、コンパクトボディなうえ、省スペースを実現した2つの機能を搭載しています。脚部のマッサージ部は使用しないときは、フットレストとしてお使いいただけるほか、座面下に完全収納することも可能です。そして、壁際でも設置できるよう、座面が前に向かってスライドしながらリクライニングする「スライドリクライニング機能」で、後方スペースわずか約15cmでフルリクライニングができます。

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