賢くなるグルメアプリ「シンクロライフ」、米国発人気ハイヤーアプリ「Uber」と共同でO2Oマーケでクーポン配布キャンペーンを開始 ~今冬にはアプリ内の店舗ページでのAPI連携も予定~

@Press / 2014年10月20日 10時30分

SynchroLife×Uber
賢くなるグルメアプリ「SynchroLife(シンクロライフ)( http://synchrolife.jp/ )」を運営する株式会社エーアイパシフィック(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:神谷 知愛)は、米国発の人気ハイヤーアプリ「Uber」を運営するUber Japan株式会社(本社:Uber Technologies社(米国カリフォルニア州)/日本(Uber Japan株式会社):東京都渋谷区、執行役員社長:高橋 正巳、以下 Uber)とシンクロライフアプリ内の「格付けチェックイン」を活用したクーポン配布キャンペーンを実施します。このキャンペーンはO2Oマーケティングの一環として行います。また今年冬には日本のグルメアプリとしてはまだ連携事例が少ない、UberのAPI連携を行い「Uberボタン」もアプリ内の店舗ページに設置する予定です。

■Uber×SynchroLife 関東エリア限定 格付けチェックインキャンペーン
2014年10月20日~12月20日の期間内に関東の飲食店に格付けチェックイン(写真付き)したユーザーに限定してUberの初回乗車が4,000円分まで無料となるプロモーションコードをプレゼントします。(ハイヤーのみに適用されます。)

キャンペーンサイトURL: http://synchrolife.jp/uber_cp/

シンクロライフのお店の評価と合わせて利用される「チェックイン機能」を活用し、位置情報マーケティングで関東在住のユーザーをターゲットとして実施します。


また、シンクロライフは、今年11月にUberが最近公開したAPIをアプリ内で連携する予定です。具体的には、シンクロライフのアプリ内の店舗ページに設置された「Uberボタン」をタップすると、Uberのハイヤーやタクシーの配車リクエストが行えるようになり、レストランへの行き帰りがシームレスに行われます。日本のグルメアプリではまだ連携事例が少なく、お客様へより付加価値の高いサービスが提供できるようになります。


<シンクロライフとUberAPIの連携イメージ>
http://www.atpress.ne.jp/releases/52151/img_52151_2.png


■株式会社エーアイパシフィック代表神谷氏のコメント
「シンクロライフとUberのコラボによって、好みにあったレストランを見つけて、その楽しい素敵で楽しい食事の後に贅沢に帰られるという体験をユーザーに提供したい。
またシンクロライフでは外食好きなユーザーが都内を中心に毎日数百件の格付けチェックインがあり、Uberのターゲットユーザー層とも非常に近いと思う。」

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング