電子通貨サービス「リップルトレード研究会」の提供開始 ~数百年に一度のイノベーション~ 電子通貨リップル(XRP)

@Press / 2014年10月22日 10時30分

 TIGER FUND.,Co.Ltd(本社:沖縄県那覇市、代表社員:宮良 邦広)は、仮想通貨Ripple(XRP)の取次ぎ・サポートを行なう「リップルトレード研究会」の運営を開始し、各種サポートを提供することになりました。

「リップルトレード研究会」
http://www.adok-go.com/mail/10_ripple.html


【提供の背景】
 今回、TIGER FUND.,Co.Ltd 石垣支社長である吉川 将大が中心となって、蓄積されたノウハウをもとに日本では未だ電子通貨として認知度が低いRipple(XRP)の取次ぎを簡潔化し、誰もが簡単にRipple(XRP)を取得することが可能になる「リップルトレード研究会」のサービスを開始することになりました。


【「リップルトレード研究会」のサービス概要】
<特長>
 Rippleの独自発行通貨、「XRP」を保有するには、ウォレットの開設が必要で、特に取引所で取引するには、現時点では、ある一定の知識が必要とされています。ネット上で瞬時に世界中で決済をすることができるリップルの仕組が普及すれば、国際的な商活動はもちろん、様々な分野で資金の流れに大きな変化が起きる可能性があります。
 例えば、様々な慈善活動にFacebookの「いいね!」の感覚で世界中から小額の寄付金を集めることができるようになったり、面白いアイディアや取組みに対して、世界中から資金を募ることも可能になります。

 これまでの海外送金の仕組では、割高な海外送金手数料がネックになっておりましたが、リップルのプラットフォームを使うことで、インターネットの環境さえあれば、世界中どこにでも瞬時に送金が可能になり、送金手数料は限りなくゼロに近くなりました。

 弊社が提供する新サービス「リップルトレード研究会」では、リップルの独自発行通貨「XRP」の取次ぎをはじめ、ウォレットの開設や取引所での取引方法など、リップルに関連する様々な情報やサービスを無償で提供致します。(リップルトレード研究会への加入は、弊社から「XRP」を購入した方限定となっております)

 インターネットの普及で、様々な分野にイノベーションが起きておりますが、次に大きなイノベーションが起きる分野は通貨だと期待されています。

<詳細>
「リップルトレード研究会」
http://www.adok-go.com/mail/10_ripple.html


■会社概要
商号  :TIGER FUND.,Co.Ltd
代表者 :石垣支社長 吉川 将大
所在地 :〒907-0024 沖縄県石垣市新川390-1
設立  :2011年10月
事業内容:EC(電子商取引)事業(インターネット販売)
     講演会の企画運営事業
     ソーシャルメディア関連事業
     IT(情報技術)に関する事業全般
     前各号に附帯する一切の事業


【本サービスに関するお客様からのお問い合わせ先】
TIGER FUND.,Co.Ltd
お問い合わせ: support@ripple-trade-japan.com
※お問い合わせはメールでお願い致します。

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