世界初のスマートデバイス時代向けオールインワン型 遠隔サポートツールを販売開始 ~遠隔サポートシェア67%のRSUPPORTが「RemoteCall6.0」をリリース~

@Press / 2014年11月7日 17時30分

オールインワンタイプの遠隔サポートツール「RemoteCall6.0」
クラウドリモートサービスのリーディングカンパニーであるRSUPPORT(アールサポート)株式会社(東京都港区、代表取締役社長:安 千洪、以下「RSUPPORT」)は、従来サポートしていたWindowsとMacに加えて、AndroidやiPhone/iPadなどスマートデバイスユーザの幅広いニーズまでサポートするオールインワンタイプの「RemoteCall6.0」2014年を11月11日に販売開始いたします。このようなオールインワンタイプとしては世界初となります。

これまではパソコン遠隔サポートが主流でしたが、近年、デバイスを問わずサービスのニーズが増えてまいりました。今回「RemoteCall6.0」では、パソコンOSはもちろん、スマートデバイスOSであるAndroidとiOSに対応いたしました。さらにスマートデバイスを通じて遠隔サポート(相談)できるビジュアルサポート機能を加えたことで、顧客サポートの範囲を大きく広げることができます。

「RemoteCall6.0」の特長は、「パソコン」「モバイル」「現場サポート」などの多様な機能とプラットホームサポートを備えつつ、ユーザーインターフェースは一つに統合され、すべての操作を簡単かつ直感的に行えるところにあります。
また、顧客端末側との接続プロセスを改善し、それによりRemoteCall5.0より接続時間が50%短縮され、ユーザーの体感する待ち時間が大幅に減少した事も今回アップグレードした特長です。

同社の安社長は、「これまでRemoteCallは日本国内の5,000社以上の企業で利用されていますが、今回「RemoteCall6.0」の登場により、PCのみならずスマートデバイスの遠隔サポートやビジュアルサポートも可能となるため、日本の遠隔サポートのあり方が大きく変革されることを期待しております。」と強調しました。


■「RemoteCall6.0」の特長
1. プロセスの改善により接続にかかる時間を大幅に短縮
2.一つのプログラムでパソコンとスマートデバイスや現場サポートが可能
3. UIのデザインや配置の改善により簡単かつ直観的な操作が可能
4. 一般的なパソコンやスマートデバイスに用いられているOSすべてに対応 ※1
※1 Windows、Mac、Android、iOSなど汎用的なOSや SONY製Xperia(TM)シリーズ、LG電子製Optimus Gシリーズ、Huawei製Android端末、サムスン製 GALAXYシリーズ、iPhone/iPad/iPod touchなどのスマートデバイスにも対応

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