見せない・出さない・手間取らない!賢約クーポンアプリ「カタリナ」の利用可能チェーン拡大! ~ ツルハHD運営の約1,300店舗で導入を開始 ~

@Press / 2014年11月12日 10時0分

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カタリナ マーケティング ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:若林 学、以下 当社)が提供する、スーパーマーケットやドラッグストアで、レジでクーポンを見せることなく使える賢約クーポンアプリ「カタリナアプリ」(iOS/Android版・無料)が、2014年10月28日より、株式会社ツルハホールディングス(本社:北海道札幌市、代表取締役社長 兼 社長執行役員:堀川 政司、以下 ツルハHD)が運営する約1,300店舗(ツルハドラッグ、くすりの福太郎、ドラッグストアウェルネス、ウォンツを含む。調剤専門店を除く。)で導入されました。


■クーポンアプリ「カタリナアプリ」とは
「カタリナアプリ」は、クーポンの保管や持ち歩き、財布から探し出して渡す動作、携帯電話やスマートフォンの画面を見せる作業、有効期限の確認…など、これまでクーポンの利用に必要だったものが一切なく、出したり見せたりする必要がない、全く新しいクーポンアプリです。
2014年7月より運営を開始し、イオンの電子マネー「WAON」と連携し、「イオン」「マックスバリュ」などイオングループ各店(*)にて利用可能であるほか、10月からは、株式会社イズミのポイントカード「ゆめカード」との連携も開始し、「ゆめタウン」や「ゆめマート」でも利用できます。今後も様々なチェーンとの連携を予定しています。ダウンロード数は、現在20万ダウンロードを超え、順調に利用者数を伸ばしています。

* 詳細な利用可能店舗は、ウェブサイトよりご確認いただけます。
http://catalinacoupons.jp


■クーポンアプリ「カタリナアプリ」概要(使い方)
「カタリナアプリ」は、レジでかざすタイプのクーポンとは違い、アプリ上に表示されているクーポンを選択し、店頭で買い物をするだけで買い物をしたお店の会員システムのポイントが貯まる仕組みです。


■クーポンアプリ「カタリナアプリ」の仕組み
「カタリナアプリ」は、小売店の会員カード情報と連携しており、メーカーからの依頼で掲載するクーポンを消費者がアプリ上で選択し、小売店で対象の商品を購入すると、POSデータと紐づき、クーポン内容に応じたポイントが会員カード(システム)にポイントとして還元される仕組みです。


■カタリナ マーケティング ジャパン株式会社について
当社は、消費財メーカーと小売チェーンのビジネスを向上させるグローバルなターゲット・マーケティング・サービス専門企業です。当社が提供するPOSと連動した店頭メディア「カタリナ・ターゲット・メディア」を活用したマーケティングソリューションでは、国内の食料品売り上げ規模の約5割を網羅する37のチェーンを対象に、毎週7,400万人以上のレジ通過者にレジ・クーポンを直接配布できるネットワークを有しています。これを通じて膨大なデータを読み解き、的確な消費者へ、的確なタイミングで、適切なメッセージを直接お届けしながら、消費者の嗜好性やニーズ、購買動向を把握できることが当社の強みです。

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