ライトも充電も3WAYの防災・アウトドアアイテム モバイルバッテリー搭載LED懐中電灯「Torch250」を発売

@Press / 2014年11月18日 11時0分

多機能懐中電灯Torch250
 身近なグリーンライフスタイルを提唱するグリーンエージェント株式会社(本社:埼玉県北足立郡伊奈町、代表取締役:神田 喜暢)は、スマートフォン用ポータブルソーラーパネルの定番となった「Nomadシリーズ」を展開する、米GOALZERO社の新型モバイルバッテリー搭載LED懐中電灯「Torch250」を、11月18日に発売いたしました。

▼GOALZERO「Torch250」商品URL
http://greenagent.co.jp/?page_id=1092


 「Torch250」は、最長48時間連続点灯できる最大250ルーメン高輝度LED「作業灯」兼「懐中電灯」で、スマートフォンを約2回満充電できる4,400mAhのバッテリーを搭載し、緊急時には非常灯として使える赤色のランプも搭載した1台4役のマルチユースな防災・アウトドアアイテムです。
 ご家庭のコンセントで予め蓄電できるのはもちろんのこと、搭載されたソーラーパネルやGOALZERO社のポータブルソーラーパネル「Nomadシリーズ」と組み合わせて太陽光で蓄電したり、夜間や雨天時は手回し発電で電力を補うことができるなど、環境を問わず利用できる仕様となっております。
 多機能ながらスリムで収納性に優れたデザインなので、日常使いの懐中電灯としてもお使いいただくことができる、デジタル時代に対応した防災・アウトドアアイテムです。


【「Torch250」の特長】
■ライトも充電も3WAY
 遠くを照らす時は懐中電灯、近くを照らす時は作業灯、緊急時には赤色の非常灯として使うなど利用シーンに応じて使い分けられます。
 また、USBケーブルを通じて、電源から蓄電することはもちろん、搭載のソーラーパネルやポータブルソーラーパネル「Nomadシリーズ」と接続すれば太陽光発電で蓄電でき、1分間の手回し発電(120回転/分)で2分点灯できるなど、場所を問わず蓄電できます。

■吊り下げ照明としても使える
 二つに分かれたフックを使えば、テントなどに引っかけることができ、吊り下げ照明として使うことができます。

■2段階の調光機能で、最大48時間連続点灯
 光の強さをハイモードとローモードで調整でき、最大で48時間の連続点灯が可能です。

■4,400mAhの大容量バッテリー搭載
 スマートフォンを約2回満充電できる4,400mAh(16.3Wh)のバッテリーを搭載し、懐中電灯としてだけでなく、スマートフォンやタブレットなどのポータブル機器を充電することができます。

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