日本初!洋楽を歌って楽しく親子で英語を学ぶおけいこ「子供向け洋楽英会話教室」が開講日本人の英語コンプレックスを幼児期から英語の「歌」で克服を

@Press / 2014年11月14日 17時0分

レッスン風景
都内でボーカル教室を展開するLAVOC(本社:東京都渋谷区、代表:平田啓)が、2014年11月15日より、親子で一緒に流行りの洋楽POPSなどを歌って、英語の発音を学ぶ「子供向け洋楽英会話教室」を自由が丘・大倉山・高円寺・浜田山にて4校同時開講致します。

開講前の2014年9月のプレイベントでは、参加者14組中8組が“すぐに申し込みたい”という人気ぶりです。
習得時間は人によって差はありますが、早い子だと1回45分のレッスンを数回で、流行りの洋楽POPSをネイティブ並みの英語の発音で歌えるようになってしまう子もいます。

◆洋楽英会話のLAVOC URL:http://lavoc.net/


【「子供向け洋楽英会話教室』概要】

<レッスンの流れ(1回のレッスンあたり)>
・ご挨拶
・オリジナル発声CDによる基礎練習 10分
・課題曲の練習(ダンス振付含む)
(1) 先生といっしょに   15分
(2) チームに分かれて   15分
(3) 全員で         5分
・ご挨拶
※洋楽だけではなく、ドラマのワンシーンを再現する英語のセリフ練習を組む場合もあります

<対象>
・幼児(幼稚園児)~児童(小学生)
※親子5~10組で一緒にレッスンをすすめます。

<料金>
・入会金:12,000円
・レッスン料(お月謝):親子2名のご受講の場合 7,800円
            親子3名のご受講の場合 13,600円
※ご両親だけ、お子様だけのご受講は出来かねます。


【「歌」によって、英語の発音を日常に】

日本人の英語コンプレックスの大きな要因は「発音」にあると言われています。文法や単語は学校で習うが、実際に話しをして発音するという、実践を通じて英語を習得する機会が少ないのが現状です。
「旅行先などでも、なかなか自分の英語が通じない・・・」という経験から、英語は苦手という意識、コンプレックスを持っている人が大多数になってしまっています。

代表平田は海外赴任の経験で、英語は発音する機会が身近にあれば、そんなに苦労することなく使えるようになる、という体験をしており、その経験をもとに、「歌」という日常でも使えるコンテンツで「英語」をもっと幼児期から身近なものにしていって、日本人の英語コンプレックスを解消できないかと考え、この度『子供向け洋楽英会話教室』を開講するに至りました。
「英会話」は日常にあるものではありませんが、「洋楽」であればいつでも口ずさめ、英語の発音を日常化させることができます。

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