中堅・小規模企業のビジネスを支えるためのクラウド活用サービス 「Taskal(タスカル)デモ版」の提供を12月12日(金)に開始

@Press / 2014年11月20日 13時0分

Taskal 全体構成図(イメージ)
コンピュータシステムの設計・開発を行う株式会社アイシーソフト(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:尾関 一)は、2014年12月12日(金)に中堅・小規模企業のビジネスを支える次世代テンプレート型クラウドサービス「Taskal(タスカル)デモ版」の提供を開始します。

http://www.icsoft.co.jp


■「Taskal」とは
「Taskal」は、日本で初めてマイクロソフトのクラウドサービス“Office 365”と“Microsoft Azure”を組み合わせた社内情報サイトサービスで、社内で日常的に使用するほとんどのドキュメント(スケジュール管理、施設予約管理、勤怠管理、掲示板、在席・行先案内、オンライン会議など)を網羅しています。社内や外出先等どこからでも素早くスマートに業務を遂行することができるため、テレワーク(モバイルワーク、サテライトオフィス勤務、在宅勤務)を可能にし、業務効率を大幅にUPします。

「Taskal」を導入すれば、お金をかけてシステムを作る必要もなく、サーバーを設置しなくてもいいため、保守・運用等の管理業務が不要となり、それに伴う人件費や設備費・電気代なども削減することができます。また、災害時にも業務への影響を最小限に抑えることができます。


■契約について
契約単位は今までのパソコン1台(デバイス)から社員1人ごとになり、1人で最大5台までのデバイスを使用することができるようになりました。社内のパソコンはもちろん、自宅のパソコン、スマートフォン、タブレット端末などから様々なドキュメントの閲覧や掲示板での情報共有、さらには各種申請・承認・決裁などが外出先からも行えるため、大切なビジネスチャンスを逃しません。この他、Lyncと連携した外線電話転送や、BIツールなどのオプションも用意しています。


■導入について
導入にかかる費用は、30人以上で月額600円(税別/1人あたり)からで、初年度の契約目標は100社を想定しています。


■キャンペーンの実施
今回の「Taskalデモ版」の提供開始を記念して、2015年3月までに導入を決めると、先着10社(1社100名まで)には3か月分のサービス費用が無料になるキャンペーンを実施しています。

※Microsoft、Office 365、Lync、Microsoft Azureは、米国Microsoft Corporationの米国、日本およびその他の国における登録商標または商標です。

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