東京丸の内に「EATビジネス予備校」が2015年4月ついに開校 ~現場のプロが、1年間で「グローバル時代に活躍できる人財」に生まれ変われるようとことん支援!~

@Press / 2014年12月4日 10時0分

代表取締役社長 岡村 進
株式会社人財アジア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡村 進、英文名称 Education for Asian Talents、略称 EAT)は、2015年4月、東京丸の内に「EATビジネス予備校」を開校いたします。

株式会社人財アジア: http://eat-star.asia/


■グローバル時代に活躍できる人財を育てるプログラム
「EATビジネス予備校」では、1年間の集中プログラムで、生徒が「考える力」と「行動する力」を強化し、「グローバル時代に活躍できる人財」に生まれ変われるよう養成します。
第一期生として、現状に疑問を持ち、変革の糸口を模索する「燃えている」ビジネスパースンを人数限定で募集いたします。
全員参加型の研修は隔週土曜日、午後4時間、年24回を基本とします。
全体構成は、日米欧企業でのマネジメント経験をもとにEAT代表の岡村 進が、国内外のシニアマネジメントのアドバイスを受けて、監修します。数々のビジネスの修羅場を例に引きながら実施する「実戦に基づく実践的研修」がプログラムに共通する精神です。
主たる切り口は、グローバル時代のマネジメントの基本、世界の事象を数字で分析する力、質の良い情報を掴む力、グローバルビジネスの本質、国と民間の役割、起業家精神、ビックデータマネジメント、コミュニケーション力、戦略的キャリア開発等になります。


■講師、生徒ともにさまざまな分野から集まる「EATビジネス予備校」
講師は、各界のプロの方々で、技術指導に加え、優れた仕事を成し遂げるための精神的指南にまで踏み込んだ研修を特色とします。
生徒も多世代かつ多様な分野からの参加を見込んでいます。既に仮応募頂いている方だけでも、専門分野は、金融、商社、メーカー、起業家、出版編集、会計士等々多岐にわたります。日本で働くアジア人財も参加が見込まれます。
何を学ぶか、誰と学ぶか、どちらも実りある成果に不可欠の要素です。講師も、生徒も、選りすぐられたメンバーとなるよう徹底的に配慮しています。授業年度後半には、例えば執筆等の共同プロジェクト取り組みなど、一期生の結束強化を図っていきたいと考えています。

グローバルビジネスの場は戦場です。そこで勝ち残るのは紳士淑女ではなく、自分らしい勝ちパターンを確立した人材です。
資格をいくつとっても、英語の点数を何点あげても、そのこと自体はあなたの市場価値を高めてはくれません。
必要なものを、必要とする人に、必要なだけ。それが「EATビジネス予備校」の信念です。


■コース概要
募集人員:40名
授業料 :月35,000円(3か月分前払い。納得感がなければ返還します。)
回数  :年24回(隔週土曜日予定)

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プレスリリース提供元:@Press

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研修の様子1研修の様子2

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