「相鉄沿線名店プロジェクト」がスタート 元ミクニヨコハマ料理長 難波秀行氏によるフレンチレストラン、沿線への誘致第1号店として弥生台駅前にオープン

@Press / 2014年12月3日 10時30分

フレンチレストラン「petale de Sakura(ペタル ドゥ サクラ)」
相鉄グループの相鉄ホールディングス株式会社(本社:横浜市西区、代表取締役社長:林英一)では、相鉄線沿線の魅力を高めるために「相鉄沿線名店プロジェクト」をスタートしました。
これは、「地産地消」の取り組みなど、地域に根ざした「こだわり」を持った地元の名店を紹介するとともに、相鉄グループが新たな名店の誘致を行うことで、沿線のブランド価値の向上を推進する取り組みです。

このプロジェクトによる沿線への誘致第1号店として、平成26年(2014年)12月2日(火)、相鉄線 弥生台駅前に、元ミクニヨコハマの支配人兼料理長の難波秀行氏によるフレンチレストラン「petale de Sakura(ペタル ドゥ サクラ)」がオープンいたしました。地域に根ざした一軒家フレンチレストランとして、新鮮な地元食材を旬の時期に、パリの3つ星レストランなどのキャリアで培った技術で、フランス料理のコースとして提供いたします。


また、相鉄グループが運営する口コミ情報サイト「相鉄Style」では、「相鉄沿線で見つけた こだわりの名店」シリーズの掲載をスタートしました。これは、お客様からの情報をもとに相鉄線沿線に所在する名店を紹介するコーナーで、店主のこだわりや地域への思いなどをお店の紹介とともに掲載しています。
なお、「petale de Sakura(ペタル ドゥ サクラ)」のオープンを記念して、同店のディナーコース(ワンドリンク付き)に抽選で2組(4名様)をご招待します。

詳細は、以下のとおりです。


相鉄線 弥生台駅前にオープンするフレンチレストラン「petale de Sakura(ペタル ドゥ サクラ)」
http://www.atpress.ne.jp/releases/54557/img_54557_1.jpg
http://www.atpress.ne.jp/releases/54557/img_54557_2.jpg
http://www.atpress.ne.jp/releases/54557/img_54557_3.jpg


■フレンチレストラン「petale de Sakura(ペタル ドゥ サクラ)」の概要
(1)店名     petale de Sakura(ペタル ドゥ サクラ)
(2)業種     フレンチレストラン
(3)所在地    横浜市泉区弥生台5-2(相鉄線 弥生台駅南口徒歩1分)
(4)電話番号   045-443-5876
(5)ホームページ http://www.petaledesakura.com
(6)席数     26席(個室あり・6名)
(7)建築面積   約95平方メートル(約28.5坪)
(8)オープン   平成26年(2014年)12月2日(火)
(9)コンセプト  ~地域に根ざした一軒家フレンチ~
         生産者と顔が見える関係を築き、
         仕入れた新鮮な地元食材を旬の時期に、
         過去のキャリアで培った技術で
         フランス料理のコースとして提供。
(10)メニュー   ランチメニュー  3,400円から
         ディナーメニュー 4,800円から
         ※1月からは、平日のみサービスランチ(1,800円)、
          サービスディナー(3,400円)もご用意する予定です。

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