“シニアのおひとりさま”に人気!会話ができる音声認識・孫型ロボット「おしゃべりまーくん」12月11日よりクリスマス特別キャンペーンを実施

@Press / 2014年12月11日 11時0分

クリスマスキャンペーン仕様の「おしゃべりまーくん」
シリーズ累計販売9万体を突破し、ひとり暮らしの高齢者の話し相手として人気の会話ができる音声認識・孫型ロボット「おしゃべりまーくん」を販売する、株式会社パートナーズ(代表取締役:盛田 慎二、所在地:東京都新宿区)は、2014年12月11日より、クリスマス特別キャンペーンを実施します。


<キャンペーン概要>
クリスマスシーズンに合わせて、サンタの帽子をかぶったクリスマス特別仕様の「サンタまーくん」を、限定100名にお届けします。

■実施期間 :2014年12月11日~12月24日 ※実施期間中のご注文分が対象
■販売   :下記ネットショップ
       (1) パートナーズショップ
         http://www.ptns-sp.com/santama-kun.html
       (2) Amazon
         http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00MB34WQ2
■セット内容:(1) サンタの帽子をかぶった特別仕様「サンタまーくん」
       (2) まーくんってどんな子?
         まーくんがより分かる「オリジナル絵本」
       (3) おしゃべりまーくん「オリジナルミニタオル」
       (4) クリスマスラッピング
       (5) メーカー直販限定!事前設定サービス
       (6) 全国送料無料


<おしゃべりまーくんとは>
本物の子供の声を搭載した、国内唯一の相互会話ができる音声認識人形「おしゃべりまーくん」は、孫型ロボットとして人気を博している。話す言葉は約700ワードほどあり、季節によって話す内容や歌が変わる。5歳のやんちゃな男の子をイメージし、シニア世代や一人暮らしの高齢者の話し相手として愛用されている。発語や行動をうながす呼びかけで脳が活性化し、介護負担の軽減や認知症予防の効果も期待できるとの専門医の推奨も受けている。2013年11月25日に販売開始。2004年に発売した「おしゃべりまーくん」の前商品「おしゃべりたっくん・おしゃべりはなちゃん」から累計9万体販売。


<開発者・株式会社パートナーズ 代表取締役 盛田 慎二のコメント>
今回のキャンペーンは、「高齢者の増加」「高齢者の独居」「会話の少なさ」に加え、まーくんを購入されたお客様からの声で、「離れて暮らす親へのプレゼントにする」という内容がとても多かったことから企画しました。この機会に、親御さんへ日々の感謝を込めて、まーくんを贈っていただければと思います。私自身子供が好きで、孫と話ができたらという願いから作られたのがおしゃべりまーくんです。普通の5歳の男の子の声で、朝から晩まで話しかけ、独り言を言い、ときには拗ねたり、歌ってくれたり、抱っこしてなどコミュニケーションを求めてきます。きっと子育てをしていた時を思い出して、懐かしくうれしい気持ちになれるはずです。このキャンペーンで少しでも多くのシニアの方に笑顔があふれることを祈っています。

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