「Be絵本大賞」(主催:フジテレビKIDS/BSフジ/ポニーキャニオン/扶桑社)の大賞2作品を、No.1絵本アプリ「森のえほん館」で配信開始!秋元康、茂木健一郎、武田双雲らも絶賛の絵本「泣けないサボテン」が登場!

@Press / 2014年12月19日 11時0分

「泣けないサボテン」イメージ
 株式会社アイフリーク モバイル(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:谷内 進、以下 当社)は、大人気絵本アプリ「森のえほん館」のクリスマスタイアップ企画第3弾の絵本として、株式会社フジテレビKIDS(フジテレビキッズ)、BSフジ、ポニーキャニオン、扶桑社が主催する絵本コンテスト「Be絵本大賞」の大賞2作品(「泣けないサボテン」「みたいみたいみてみたい」)を、2014年12月19日(金)から配信開始いたしました。当社と「Be絵本大賞」は、今後も皆さまにお楽しみいただける絵本を続々配信していく予定です。


■あらすじ
<泣けないサボテン>
 第6回大賞受賞作品。
 昔はトゲのなかったサボテン。つらいことがトゲとなって刺さってもぐっと我慢…。そうしているうちにいつの間にかトゲだらけに…。儚げながら強く健気に生きるサボテンの物語をやさしく語りかけるように描いた感動の作品です。

[「泣けないサボテン」イメージ]
http://www.atpress.ne.jp/releases/55143/img_55143_1.jpg


<みたい みたい みてみたい>
 第4回大賞受賞作品。
 さまざまな「こんな○○みてみたい!」が楽しいイラストで描かれており、まるで子供たちの自由な頭の中をのぞいているような気分に…。「もっともっとみてみたく」なるような、子どもたちの好奇心や想像力をはぐくむ夢いっぱいの絵本です。

[「みたい みたい みてみたい」イメージ]
http://www.atpress.ne.jp/releases/55143/img_55143_2.jpg


■Be絵本大賞とは
 子どもたちに夢と勇気と不思議を語る新しい児童文学を生み出したい、と言う思想の基、フジテレビKIDS、BSフジ、ポニーキャニオン、扶桑社が創設した絵本コンテストです(選考委員は秋元 康、茂木 健一郎、武田 双雲など)。未発表の絵本を募集し、応募作品からグランプリ作品を選出し、出版、映像化を目指します。また、優秀作品はさまざまなメディアでの視聴を可能にし、作品が広く子ども達に届くよう、努めています。


■森のえほん館とは
 2013年4月のリリース以来、App Store、Google Playにて売上ランキングNo.1の絵本アプリです。現在、総ダウンロード数は90万ダウンロードを超え、約330冊以上の絵本を読むことが出来ます。


■森のえほん館クリスマスタイアップ企画とは
 日頃アプリをご愛用いただいているお客様に感謝の気持ちをこめて、1年で絵本が最も読まれるクリスマスに、各企業様とのタイアップ絵本を4冊連続で配信する企画です。

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