3年連続国内シェアNo.1 MDM「Optimal Biz」を7.2.0にバージョンアップ 国内MDMベンダー初のMac OS X紛失対策や、独自方式Windows(R)リモートワイプを提供

@Press / 2014年12月18日 11時0分

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ビジネス向けスマートフォンアプリ、タブレットアプリのマーケットリーダーである株式会社オプティム(以下 オプティム)は、3年連続国内シェアNo.1※1実績のMDM※2「Optimal Biz」を12月19日より7.2.0へバージョンアップいたします。

このたびのバージョンアップでは、Apple社のMac OS X機器の管理が可能になりました※3。さらに、国内MDMベンダーとして初めてMac OS Xの紛失対策に対応※4し、OS X機器のリモートロック・ワイプを可能にしました。これにより、Mac OS X機器をセキュアにご利用いただけます。その他にも、Windows(R)リモートワイプ機能を拡張し、新たに独自方式を採用することで、「Optimal Biz」に対応するすべてのWindows(R) OSにてリモートワイプ機能をご利用いただけるようになりました※5。
以上により、ノートパソコンやタブレットPCなどを、紛失、盗難等の際も情報セキュリティ上の心配なく、より安全に業務にご利用いただけるようになります。

今回のバージョンアップに伴う新機能は以下の通りです。

■「Optimal Biz」バージョン7.2.0の新機能
<機能>
Mac OS X対応
<概要>
・Mac OS X機器の管理に対応
・リモートロック・ワイプに対応
<対応OS>
OS X

<機能>
Windows(R) リモートワイプ
<概要>
・独自方式によるリモートワイプ機能を追加
<対応OS>
Windows(R)

<機能>
Windows(R) リモートロック
<概要>
・独自画面を用いたリモートロック画面に変更
・最大20文字の独自ロック解除コードを指定可能
・任意のリモートロックメッセージを指定可能
<対応OS>
Windows(R)

<機能>
MS Officeライセンス管理
<概要>
・SAM(Software Asset Management)のガイドラインに準拠し、ソフトウェアライセンスのダウングレード情報を管理可能
<対応OS>
Windows(R)

<機能>
構成プロファイル
<概要>
・管理サイト上で作成可能な校正プロファイル項目として、iOS 8にて新たに追加された項目、メール項目、Wi-Fi項目を追加
<対応OS>
iOS

<機能>
iOS リモートロック
<概要>
・任意のリモートロックメッセージを指定可能
<対応OS>
iOS

<機能>
iOS ID登録
<概要>
・トピック値が異なるApple Push証明書による更新を抑制し、誤更新を防止
<対応OS>
iOS

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