リンツの一番人気チョコレート 魅惑の口どけの「リンドール」に12番目の新フレーバー 待望の「リンドール ピーナッツバター」が新登場

@Press / 2015年1月7日 13時0分

リンドール ピーナッツバター
1845年創業、世界120カ国以上で愛されているスイスの歴史あるプレミアムチョコレートブランド Lindt(リンツ)の日本法人 リンツ&シュプルングリージャパン株式会社(代表:アンドレ・ツィメルマン、本社:東京都中央区銀座)は、「リンドール」の12番目の新フレーバーとして「リンドール ピーナッツバター」を2015年1月9日(金)からリンツ ショコラ カフェ全店で販売することをご案内申し上げます。

「リンドール ピーナッツバター」
http://www.lindt.jp/fs/lindt/lindor/810079


<リンドール ピーナッツバターについて>
1949年にリンツのメートル・ショコラティエたちの手によって誕生した「リンドール」は、リンツで一番の人気を誇るチョコレートです。上質なチョコレートを使った丸いシェルの中に詰められたリンツ秘伝のなめらかにとろけるフィリングが、ひとたびそのユニークな形のシェルを破ると口の中で甘美にとけ始めます。この究極のチョコレート体験が人々を魅了し、誕生して60年以上の時を経た今でも、世界120カ国以上で愛され続けています。

「リンドール」を代表するのは、ミルクチョコレートでできた赤い包みの「リンドールミルク」ですが、リンツは世界の主たるチョコレート消費国に9つのチョコレート工場を持ち、その市場のニーズに応じたオリジナルフレーバーの「リンドール」を製造しています。

日本のリンツ ショコラ カフェで、12番目のフレーバーとして加わる「リンドール ピーナッツバター」は、アメリカのリンツならではのフレーバー。ミルクチョコレートのシェルの中には、絶妙な塩加減のこの上なくなめらかなピーナッツバタークリームのフィリングが詰まっています。一度食べると虜になる独特のテイストで、アメリカではこのフレーバーのファンも多く、待望の新登場です。


<リンドール ピーナッツバター概要>
価格 :ピック&ミックスで量り売りの場合781円(税込)/100g
原産国:アメリカ
発売日:2015年1月9日(金)


リンツ ショコラ カフェでは、お好みのフレーバーのリンドールをお好きな量だけお求めいただける量り売りのシステム「ピック&ミックス」で「リンドール」を販売しており、好評を博しています。
リンツ ショコラ カフェでは、現在12種類の「リンドール」をお求めいただくことができます:
ミルク・ホワイト・ダーク・エキストラダーク60%・ヘーゼルナッツ・キャラメル・オレンジ・コーヒー・ココナッツ・カプチーノ・ストロベリー&クリーム・ピーナッツバター

@Press

トピックスRSS

ランキング