女優『加藤夏希』をゲストに迎え、真のウェイクボード日本一を決定する業界最大級のウェイクボードイベントを7月~9月に久留米・芦屋で開催

@Press / 2015年5月26日 11時0分

『JAPAN WAKE GAMES』(1)
JAPAN WAKE GAMES実行委員会(所在地:大阪市中央区、代表者:田口 勇樹)は、2014年から開催され国内ウェイクボード業界に大きな衝撃を与えた、日本一のライダーを決めるイベント『JAPAN WAKE GAMES』を、2015年7月から9月にかけて福岡 久留米・兵庫 芦屋にて開催いたします。

『JAPAN WAKE GAMES』
http://japanwakegames.com


2015年7月31日(暫定)、8月1日・2日に開催される福岡 久留米での『JAPAN WAKE GAMES』では、スタイルNo.1を決定するプロアマオープンのクラス「STYLE SUMMIT」を開催いたします。
また、2015年9月4日・5日・6日には、国内No.1のウェイクボーダーを決定するプロアマオープンのクラス「JAPAN WAKE GAMES」を兵庫 芦屋にて開催いたします。

そして、アマチュアクラス別No1.決定戦「NAUTIQUE TOUR」を両会場のツアー形式で開催いたします。各クラスのツアーチャンピオンに2016年度のメーカーサポートを約束する、アマチュアライダーにとって夢のあるツアーとなっています。

前回2014年大会では、世界ツアーランキング3位の手塚翔太選手やIWWFワールドカップ優勝の安井寿紀選手、AWPTツアーランキング1位の松浦ルミ選手などが参戦し、会場を盛り上げ、観客動員数1,124名を記録しました。

今回で2回目となる『JAPAN WAKE GAMES』は、「NAUTIQUE BOAT」がメインスポンサーとしてタッグを組み、さらに女優・モデル『加藤夏希』をゲストに迎えるほか、各協賛企業ブースが大会を華やかにします。


■真の日本一を決める
現在、国内ウェイクボード界では、日本ウェイクボード協会(JWBA)が定めるプロ制度に準じ、一定レベルをクリアした者がJWBA公認プロライダーとして活動しています。
しかし、昨今のウェイクボード事情は変わりつつあります。例えば、海外で活動するトップライダーや国内で一定レベル以上の実力を持ったライダーでも、プロ登録をせずにアマチュアとして活動しているライダー達が沢山現れています。さらに、国際オリンピック委員会では、ウェイクボードが2020年のオリンピック種目に追加されるかどうか協議されています。
そんな中、ライダー達が共通して思っている事は「自分が1番だ!」ということです。『JAPAN WAKE GAMES』は、その答えの一つとしてプロフェッショナル・アマチュアを問わず今までのジャッジングシステムまでも見直し、様々な弊害を排除し、本当の日本一を決定する唯一の大会として、2014年に初開催いたしました。これからも日本のウェイクボードを牽引していく所存です。

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