自動経費精算アプリ「STREAMED」と「ScanSnap Cloud」の連携開始

@Press / 2015年11月25日 13時30分

自動経費精算アプリ「STREAMED」と「ScanSnap Cloud」の連携開始
株式会社クラビス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:菅藤 達也、以下 クラビス)は、領収書をスキャンするだけで経費精算ができる「STREAMED(ストリームド)」と、株式会社PFU(横浜本社:横浜市西区、代表取締役社長:長谷川 清、以下PFU)が提供する「ScanSnap Cloud」との連携を11月25日より開始します。

「STREAMED」は、スキャナやスマートフォンのカメラで領収書の画像を取り込むだけで、オペレーターがデータ化して返すクラウド経費精算アプリです。機械による文字認識(OCR)を使わず、オペレーターが目で見て作業しているため、手書きの領収書でも99.9%正確にデータ化できます。個人事業主の確定申告や、企業の経費精算、会計事務所の記帳業務の効率化など幅広いビジネスシーンで利用されています。

「ScanSnap」(※1)はワンプッシュで書類を電子化できる操作性と、コンパクトなボディでありながら高速読み取りが可能なことから、国内No.1シェア(※2)を持っています。今回「STREAMED」と、11月25日よりPFUが開始する「ScanSnap Cloud」が連携することにより、ScanSnapで領収書をスキャンするだけで、パソコンの操作をせずに自動的にSTREAMEDにデータが送信され、自動入力の処理が開始されるようになります。

今後もクラビスは「ScanSnap」との連携を強化し、経費精算や経理の自動化による業務の効率化に貢献していきます。

※1 ScanSnapおよびScanSnap Cloudは、株式会社PFUの日本における登録商標です。
※2「BCN AWARD 2015」 に基づきます。(株式会社BCN調べ)


◆株式会社PFU様からのエンドースメント

株式会社クラビス様の自動経費精算アプリ「STREAMED」が、株式会社PFUの新サービス「ScanSnap Cloud」と連携したことを心より歓迎いたします。「STREAMD」と「ScanSnap」は、その親和性の良さから、様々な協業を行ってまいりましたが、今回、新たに、PCやスマートデバイスを介さずに連携が可能となり、活用シーンが一段と広がりました。今後も、PFUは株式会社クラビス様と共に、経理業務の効率化に貢献してまいります。
株式会社PFU 執行役員専務 イメージビジネスグループ長 宮本 研一


◆会社概要

会社名 :株式会社クラビス
住所  :〒102-0074 東京都千代田区九段南2-4-12 アビスタ九段ビル3階
代表  :菅藤 達也
設立  :2012年12月3日
資本金 :4,100万円
事業内容:クラウド経費精算アプリ「STREAMED(ストリームド)」の運営
サイト : http://streamedup.com/


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プレスリリース提供元:@Press

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