販売個数1,000万個!献上銘菓『千代田の栗』42年ぶりにリニューアル ~ 焼き皮から栗まで“同じ食感”を実現 ~

@Press / 2016年2月9日 10時30分

千代田の栗
株式会社久月総本舗(本社:茨城県土浦市、代表取締役社長:横山 和裕、以下 横山)は、大粒の栗を丸ごと入れた献上銘菓『千代田の栗』の累計販売個数1,000万個を記念してリニューアルし販売を開始いたしました。

<久月総本舗 ホームページ>
http://www.kyugetsu.jp/


■昭和天皇も食べた『千代田の栗』について
1974年(昭和49年)、茨城県で行われた国民体育大会の時に昭和天皇が来県され、当時まだ珍しかった栗まんじゅうを献上いたしました。それをきっかけに、江戸幕府260年の将軍の居城江戸城が、別名「千代田城」と呼ばれていたため、本商品を『千代田の栗』と命名。発売以来、地元の人々に42年間愛され続ける久月総本舗の販売実績No.1商品です。


■焼き皮から栗まで同じ食感で楽しめる
最高品質の厳選された栗を、独自の製法で極めて柔らかくなるまで煮込み、栗本来の味わいを引き立てる白餡と、こだわりの上質な生地で包み込み焼き上げております。
白餡は栗の風味を最大限に活かすため、北海道産の大粒のいんげん豆を使用。生地はその日の気温・湿度も考慮し、白餡と栗にうまくマッチするよう試行錯誤を繰り返し20年かけて導き出しました。
焼き皮から栗まで同じ食感で堪能することができ、日本茶との相性も抜群な逸品です。


■商品概要
商品名 :献上銘菓 千代田の栗
価格  :170円(税別)
販売場所:久月茨城県内18店舗、久月ネットショップ


■株式会社久月総本舗について
久月総本舗は1951年に横山 静雄によって創業いたしました。創業以来、すべての人(お客様、お取引先様、従業員)との出会いと縁を大切に、お菓子を通して地域社会に貢献。また、美味しくて安全で高品質なお菓子を、できる限り新鮮にお客様に提供し、喜んでもらえるよう取り組んでまいりました。先代から受け継がれた技術、精神、信頼は色褪せることなく現在の職人達に受け継がれています。

代表の横山は「過去からの財産を時代が変わっても変わることなく、お客様に喜びをお届けし、お菓子を通してお客様に幸せと笑顔になっていただける企業であり続ける事」を使命としております。
お客様、先代の職人、お菓子を作ることができることへの感謝を胸に地域の発展、豊かな食文化の創造に貢献のため、これからも美味しい菓子を追究し続けます。


■会社概要
商号  : 株式会社久月総本舗
代表者 : 代表取締役社長 横山 和裕
所在地 : 〒300-0052 茨城県土浦市東真鍋町10-4
設立  : 1957年12月24日
事業内容: 和洋菓子製造販売
URL   : http://www.kyugetsu.jp/


【本商品に関するお客様からのお問い合わせ先】
株式会社久月総本舗
Tel:029-821-2035

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

@Press

トピックスRSS

ランキング