「ぼくとわたしのスマホ災難診断」200人が実際にやってみた!

@Press / 2015年12月11日 10時0分

【スマホ災難診断】topページ
 


■TOPICS1 クリスマス対決!<リア充カップル vs クリボッチ>
予想通り!?「紛失」リスクは「クリボッチ」よりも「リア充カップル」の方が高い結果に!
クリボッチ女子は「頼りすぎ」の性格が多く、1人になったときのスマホ災難に要注意。
 
■TOPICS2 運動部vs文化部対決!<元ラグビ―部 vs 元マンガ研究部>
予想外!?「紛失」「破損」「水没」3部門全てで、元マンガ研究部が「3冠」を達成!
なんと「元ラグビー部」よりも「元マンガ研究部」の方がスマホ災難に遭いやすいという結果に。


 KDDIは、2015年12月2日(水)からスマートフォンの災難リスクを診断するコンテンツ「ぼくとわたしのスマホ災難診断」( http://smartphone-sainan.jp/shindan 、以下 スマホ災難診断)を開始しました。
 年末のイベントが重なりスマホ災難のリスクが高まるこの時期に、自分のスマホ災難タイプを認識してもらうことでリスク回避の意識、行動を喚起する目的で、「3大スマホ災難(紛失、破損、水没)」に遭う可能性や、どの災難に遭いやすいかを導き出す診断コンテンツです。診断結果は「全81種類」のタイプに分類されますが、この度は、人によりスマホ災難のリスクが異なることを多くの人に知って頂くため、それぞれ特徴的な4つの集団に属する方々計200人に実際に診断を体験して頂きました。診断結果は以下の通りです。


■クリスマス対決!リア充カップル vs クリボッチ
・「紛失」リスクは、室内や自宅で過ごす可能性の高い「クリボッチ」に比べ、スマホの存在を忘れてしまうほど、クリスマスイルミネーションや彼氏・彼女に夢中になってしまう「リア充カップル」が高い結果となりました。外出先などでの紛失に注意が必要です。

・性格タイプでは、「クリボッチ女子」は、「他人の気持ちを尊重しすぎて、他人に依存する傾向があり、冷静で合理的な判断が苦手」な「頼りすぎ」タイプが最も多い結果に。人を頼りにしすぎるあまり、1人になった時にスマホ災難に遭う傾向がでています。


■運動部 vs 文化部の「動」「静」対決!元ラグビー部 vs 元マンガ研究部
・「動」のイメージが強い「元ラグビー部」の性格タイプは、「猪突猛進」タイプが最も多く、「リーダー」タイプが2位と続いて、熱いスポーツに打ち込むラガーマンらしい結果に。

・一方、「静」のイメージが強い「元マンガ研究部」は、「まじめ」タイプ、「マイペース」タイプ、1位、2位となり、どちらも運動部、文化部のイメージ通りの結果となりました。

・性格タイプではイメージ通りの結果となるも、スマホ災難指数においては、なんと「紛失」「破損」「水没」3部門全てにおいて、「元マンガ研究部」が「元ラグビー部」のスマホ災難指数を上回る結果となり、「3冠」を達成。イメージとは全く逆の結果となりました。スマホ上でコンテンツに触れる時間が長かったり、マンガ愛好家で賑わうイベントへの参加などが原因かもしれません。


<調査概要>
 ランダムで抽出した全国の元ラグビー部、元マンガ研究部、彼氏・彼女がいる男女、彼氏・彼女がいない男女 各50名 計200名に「スマホ災難診断」に回答頂きました。


■クリスマス対決!リア充カップル vs クリボッチ 診断結果
【スマホ災難診断】グラフ(リア充カップルvsクリボッチ)
https://www.atpress.ne.jp/releases/84389/img_84389_2.jpg
【リア充カップルvsクリボッチ診断結果】
【スマホ災難診断】波形タイプランキング(リア充カップルvsクリボッチ)
https://www.atpress.ne.jp/releases/84389/img_84389_3.jpg

・クリスマスシーズンに潜むスマホのリスクを洗い出すべく、恋人がいない男女(クリボッチ)、恋人がいる男女(リア充カップル)各50名に「スマホ災難診断」を体験してもらいました。その結果、リア充カップルは「紛失」、クリボッチは「破損」のスマホ災難リスクが高いことがわかりました。

・「紛失」リスクは、室内や自宅で過ごす可能性の高い「クリボッチ」に比べ、スマホの存在を忘れてしまうほど、クリスマスイルミネーションや彼氏・彼女に夢中になってしまう「リア充カップル」が高い結果となりました。

・「破損」リスクは、「人気者すぎて」スマホ災難タイプが多い「クリボッチ」の方が高い結果に。ノリの良い「クリボッチ」は、調子に乗りすぎてスマホもうっかり落としてしまうのかもしれません。一方、「リア充カップル」は男女ともに、優れた状況判断を持つタイプが多いため、一歩引いたところから冷静にスマホに目を光らせて「破損」リスクを回避しているのかもしれません。

・男女別では、「クリボッチ女子」は、「他人に依存する傾向があり、冷静で合理的な判断が苦手」な「頼りすぎ」タイプ。人を頼りにしすぎるあまり1人になった時にパニックになり、スマホ災難リスクが高まるのかもしれません。男子からは少し重いと思われてしまいそうなこの波形ですが、2位は「人気者すぎ」スマホ災難タイプ。優しくて相手の気持ちを尊重できるので、女友達は多いのかもしれません。

・一方、「クリボッチ男子」は、「優しさとノリの良さ、明るさのレベルが高く、誰からも好かれる」性格の「人気者すぎて」スマホ災難タイプが多く、飲み会などを盛り上げようとしてはしゃぎすぎてしまい、スマホ災難につながってしまうのかもしれません。「クリボッチ」と聞くと、独り寂しくクリスマスを過ごすイメージがありますが、逆に「人気者」すぎて彼女を1人に絞れないために「クリボッチ」になっている可能性もありそうです。


■元ラグビー部 vs 元マンガ研究部 診断結果
【スマホ災難診断】グラフ(元ラグビー部vs元マンガ研究部)
https://www.atpress.ne.jp/releases/84389/img_84389_4.jpg
【スマホ災難診断】波形タイプランキング(元ラグビー部vs元マンガ研究部)
https://www.atpress.ne.jp/releases/84389/img_84389_5.jpg

・今年話題となったスポーツであるラグビー経験者と、それと対照的な文化部であるマンガ研究部に所属していた各50名に「スマホ災難診断」を体験してもらいました。

・性格タイプ別では、元ラグビー部は「猪突猛進すぎて」スマホ災難タイプが最も多く、「とにかく思いつきやノリで行動するので周囲を振り回す。自分の限界などないと思い込んでいるふしがあり、仕事も遊びもいつも全力投球」といった「動」的な性格の人が多いようです。実際に、スマホ災難エピソードについて聞いたところ、「水着のポケットにスマホを入れたまま海に入ってしまった」「カバンを雑に投げたら画面が割れていた」「座ったらポケットに入れていたスマホが曲がった」など、元ラグビー部ならではの「動」的な理由が多く挙がりました。2位には強い責任感、理知的な状況判断で明朗活発に行動できる「リーダー」タイプ。3位にはストイックで社会のモラルを守りながら物事に孤独かつ真面目に取り組む「ひとりぼっち」タイプと続き、厳しいトレーニングにもストイックにスポーツに打ち込むラグビー選手のイメージ通りの結果が導き出されました。

・一方、元マンガ研究部は「まじめすぎ」スマホ災難タイプが最も多く、「理性的で思いやりがあり、ハメを外したりすることができない。ストレスを過剰に溜めやすいので、一度発散すると異常にタガが外れてしまい、盛りあがりすぎてしまう」という診断結果に。2位に「マイペース」タイプ、3位に「自由すぎ」タイプと続いており、こちらも自分の好きなことに一点集中型のマンガ研究部のイメージにあった診断結果となりました。

・性格タイプではイメージ通りの結果となるも、スマホ災難指数においては、「紛失」「破損」「水没」の3部門全てにおいて、元マンガ研究部が“3冠”を達成し、元ラグビー部を上回る結果となりました。身体をぶつけ合う激しい「動」のイメージがあるラグビー部より、室内にこもってマンガを読み書きし、スマホのトラブルとは無縁そうな「静」のマンガ研究部の方がリスクが高いという、イメージとは逆の結果が数値として表れました。

・「紛失」「破損」「水没」の3部門全てで元マンガ研究部の指数が高かった要因として、あまり活動的でないようにも見えるマンガ研究部員ですが、スマホ上でマンガ閲覧やゲームをしたりと、普段スマホに触れる機会が多かったり、またマンガ愛好家で賑わう大きなイベントで体力勝負で動きまわったりする際に、一気にスマホ災難リスクが高まってしまうのかもしれません。


■スマホ災難診断( http://smartphone-sainan.jp/shindan )
 「スマホ災難診断」は、ディグラム・ラボ株式会社が開発した、心理学と37万人の統計データを組み合わせた「ディグラム診断」をベースに、「3大スマホ災難(紛失、破損、水没)」に遭いやすい人が日常でどのような行動をしているのかといった調査結果を掛け合わせることで、3大スマホ災難に遭う可能性や、どの災難に遭いやすいかを導き出す診断コンテンツです。25問からなる設問に、3分程度で選択形式で回答することで診断を行います。診断結果は「全81種類」のタイプに分類され、その方がどのような災難タイプなのか、またその方のスマホ災難指数を明らかに致します。
 サイトでは、どなたでも診断をトライして頂く事が可能です。

 このように、個人の趣味・嗜好・行動などよってスマホ災難リスクは異なります。auでは紛失・盗難への備えの他、お客さまの安心につながるサポートを各種ご用意しております。詳しくはこちら( http://www.au.kddi.com/mobile/anshin/ )をご参照ください。

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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