『ウルフギャング・ステーキハウスbyウルフギャング・ズウィナー』福岡店内観・外観写真を公開

@Press / 2016年2月19日 17時15分

ダイニング
 NY発祥のステーキハウス『ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー』の新店『福岡店』が、3月14日(月)17:00「グランド ハイアット 福岡」1Fに九州初進出としてグランドオープンします。

 「ウルフギャング・ステーキハウス」は、名門ステーキハウスで長年活躍し、ステーキの全てを知り尽くしたウルフギャング・ズウィナー氏が独立し2004年NYに創業。現在はアメリカNYを中心に10店舗、韓国に1店舗を展開。日本では2014年2月オープンの六本木店を皮切りに、丸の内店、大阪店の3店舗を展開。

■『ウルフギャング・ステーキハウス 福岡店』3月14日(月)17:00開業
・所在地
  福岡市博多区住吉1-2-82 グランド ハイアット 福岡 1F
・営業時間
  11:30~23:30 (Food 22:30 LO/Drink 23:00 LO)
・電話予約
  092-292-1651
・WEB予約
  www.opentable.jp/rest_profile.aspx?rid=26123&restref=26123
・席数
  130席 (ダイニング98席/個室23席/バー9席)
・公式HP
   http://wolfgangssteakhouse.jp/

◆『ウルフギャング・ステーキハウス』 特徴◆
●最高級品質 「プライムグレード」 を店内の専用熟成庫で熟成
 米国農務省がアメリカで流通している牛肉のうち約3%しか認定しない最高級品質「プライムグレード」の牛肉のみを使用。冷凍せずチルドで空輸した牛肉を、店内の専用熟成庫で約28日間を目安に適正な温度・湿度管理の下ドライエイジングを行います。熟成された肉は、タンパク質が旨味のもととなるアミノ酸に変化し、肉質も柔らかく仕上がります。

●品質と熟成だけでなく “焼き” にもこだわった極上ステーキ
 ドライエイジングによって旨味が増し、肉質が柔らかくなった肉を、お客様にご提供するお皿ごと900℃のオーブンで一気に焼き上げます。食欲をかき立てるジューという音と共に、熱々の皿に乗せてサーブされるステーキは迫力満点。焼き上がりは表面をカリっと香ばしく、断面は肉の旨味と 肉汁が閉じ込められたきれいなピンク色。口に運べば、熟成の香ばしい香りと肉汁がいっぱいに広がります。

●NYを彷彿とさせる、クラシック・エレガントなインテリア
 店内は、まるでNYやハワイの店舗にいるかのような雰囲気で、極上ステーキを味わう“至福の時”を過ごすに相応しいエレガントな空間です。エントランスは黒い重厚な壁面に上質なボルドー色のテントが目を引き、レセプションとバーカウンターは華やかさと落ち着きが同居した佇まいです。ダイニングホールでは天井のダイナミックなシャンデリアがゲストをお迎えし、約300種類・約1,000本を収めるガラス張りのワインセラーや、テーブルクロス、革張りのソファなどの全てが お客様の特別なひと時を演出します。



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プレスリリース提供元:@Press

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