落合務シェフが監修。料理に使いやすい大豆のお肉が新登場!

美容最新ニュース / 2021年1月11日 12時45分

和洋中の下味が付いた大豆のお肉マルコメ株式会社は、2021年3月上旬から、湯戻しと下味処理が不要な『大豆のお肉 和風ブロック』『大豆のお肉 洋風ミンチ』『大豆のお肉 中華風フィレ』を全国で販売する。

同商品は、大豆のお肉を試したことがない人からの「調理方法や相性の良いレシピがわからない」といった声を受けて開発。美味しい下味が付いているため、ヘルシーな大豆のお肉を使った料理を、簡単に短時間で作ることができる。

『大豆のお肉 和風ブロック』はブロックタイプの大豆のお肉を使用。かつおベースの下味が付いているため、煮込み料理を短時間で作ることが可能だ。

コンソメベースの下味が付いた『大豆のお肉 洋風ミンチ』は、料理にコクと旨みをプラス。『大豆のお肉 中華風フィレ』は中華風味のだしで味付けされており、高カロリーになりがちな中華料理を、ヘルシーに仕上げることができる。

日本イタリア料理界のパイオニアとして知られる落合務シェフ落合務シェフは1947年生まれ。「ホテルニューオータニ」や洋食レストラン「トップス」で経験を積んだ後、1978年からイタリアで料理の修業をスタート。1982年に東京・赤坂のイタリア料理店「グラナータ」の料理長に就任する。

1997年に「LA BETTOLA da Ochiai」をオープン。現在は日本イタリア料理協会の名誉会長を務めている。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※マルコメ株式会社 ニュースリリース
https://www.marukome.co.jp/news/release/detail/20210106_06/

※フェニックス・シーガイア・リゾート
https://seagaia.co.jp/hotel/sgor/restaurant/92

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