話題の「卵殻膜エキス」を95%以上配合した美容液は、濃厚なのにさらりと仕上がる

美容最新ニュース / 2015年10月26日 12時0分

株式会社ディノスセシール「セシール」は、展開中のコスメブランド「アルマード ラ ディーナ」より、高濃度美容液『アルマード ラ ディーナ スーパーコンク』を2015年11月2日(月)より新発売する。

「アルマード ラ ディーナ」は、美肌成分「卵殻膜」を配合したコスメブランドだ。『アルマード ラ ディーナ スーパーコンク』は、15mlで5,000円(税抜き)。

『アルマード ラ ディーナ スーパーコンク』『アルマード ラ ディーナ スーパーコンク』には、美肌成分である卵殻膜のエキスを95%以上の高濃度で配合。さらに、鉱物油・着色料・合成香料・防腐剤・アルコール・界面活性剤などは無配合で、肌に優しい設計だ。

また「カンゾウ根エキス」や「ヒアルロン酸」を配合しており、これらが卵殻膜の力をサポートしている。

濃厚な美容液だが、付け心地はべたつかず、さらりとした仕上がりだ。使い方は、洗顔後のローションを付ける前に、1~2プッシュを肌になじませる。気になるところは重ねてなじませるのがおすすめだ。

卵殻膜とは卵殻膜は最近話題の美肌成分で、卵の殻の内側部分にあるわずか0.07mmの薄い膜のこと。肌に近い成分を自然含有しており、赤ちゃんの肌に豊富な3型コラーゲンを生み出す力をサポートする。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
・高濃度美容液『アルマード ラ ディーナ スーパーコンク』が新発売
http://prtimes.jp/a/?c=3084&r=492&f=d3084-492-pdf-0.pdf

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