「トゥシェ」と「キレイラボ」から幸せを呼ぶ12年に1度の限定赤肌着誕生!

美容最新ニュース / 2015年11月5日 20時0分

赤い肌着の品揃えを拡充11月から新発売グンゼ株式会社は、2015年11月初旬から、12年に1度の限定肌着『幸せを呼ぶ赤肌着』を申年限定企画の第2弾として、20~40代に向けた赤い肌着を新発売する。

来る2016年は、12年に1度の申年である。昔から日本各地に「申年に贈られた肌着を身に着けると病が去る」、「赤い肌着を贈る、または贈られた肌着を着けると下の世話にならない」、「しまっておくだけで幸福が訪れる」などの言い伝えがある。

同社は、近年の健康ブームや縁結び、パワースポットといった縁起ものへの関心が広がりを見せていることから、第2弾として、自分向けやギフト用に、レディスインナーブランド「Tuche(トゥシェ)」と「KIREILABO(キレイラボ)」などより新たに赤肌着の品揃えを拡充した。

なお、プレゼントに最適なサルの顔をモチーフにしたギフト用巾着袋も用意されている。

赤い肌着に福来たる申年のサルをモチーフにした「Tuche」レギュラーショーツには、デザインにシルエットモンキー柄とモンキーフェイス柄の2種(各1,000円:税抜き)。カラダの曲線を考えヒップの丸みを自然にメイクし、着用圧が均一になるよう考えられた3D設計の成型ボクサータイプとなっている。

縫製を行わず接着している縫い目ゼロの完全無縫製インナーでカラダにやさしくフィットする「KIREILABO」からは、2分袖インナー(1,800円:税抜き)、8分袖インナー(2,000円:税抜き)、レギュラーショーツ(1,000円:税抜き)に、新たなカラーとしてサンレッドを展開した。

上質な快適に限定健康長寿祈願第1弾の申年企画は、9月から健康・長寿祈願の『申年縁起肌着』を「快適工房」ブランドから発売している。

『申年縁起肌着』は、やわらかな肌ざわりの高級エジプト綿100%を使用し、世界文化遺産の京都音羽山清水寺で心身健康・心願成就の御祈祷を行った最も上質な商品である。

(画像はニュースリリースより)


【参考】
・グンゼ株式会社 ニュースリリース
http://www.gunze.co.jp/upfile/pdf/20151028002

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