自分へのご褒美に買いたい♡今も15年先も愛せるバッグ4つ

美人百花デジタル / 2020年12月27日 20時15分

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おしゃれの価値観が変化しつつある今こそ、一生モノのパートナーを手に入れたい。今も15年先も愛せるタイムレスなアイテムに出合えば、どんなときも私のおしゃれを支えてくれるはず。

この先もずっとレディでいる決意を込めた自分へのご褒美プレゼントに最愛バッグを♡

 

持っているだけで気品が高まる名品

エミリオ・プッチ

ポップなものからエレガントまで、 カラフルなプリントアイテムがシグネチャーとなっている、イタリアのラグジュアリーブランド。

鮮やかなカラーのレザーボディに、プッチらしいカラフルなプリントを施したサイドパネル、MIXプリントのシルクツイリースカーフを組み合わせたミニトートバッグ。バイカラーになったショルダーストラップとツイリースカーフは、着脱可能で単体でも使用可能。 配色やプリント、使い方も自由なバッグと一緒に、ずっとおしゃれを楽しみたい!

バッグ(H20×W15×D4.5)各¥90,000/EMILIO PUCCI(エミリオ・プッチ ジャパン)

ロジェ ヴィヴィエ

1937年にフランスで創業し、エリザベス2世やカトリーヌ・ドヌーヴの足元を飾ってきた歴史あるメゾン。スクエアバックルがブランドのアイコン。

グラフィカルな千鳥格子柄ボディに、ジュエリーのような煌めきを放つクリスタルバックルとロゴストラップ。ベルベットのボディにビジューの縦形バックル。持つだけでコーディネートが華やぐバッグは、レディにとってずっと愛せる最高のアクセサリー!

左・バッグ[ミス ヴィヴィエ チェック(H14.5×W22×D6)]¥419,000、右・バッグ[ボーヴィヴィエ ブラック(H15×W18.5×D5.5)]¥280,000/ともにロジェ・ヴィヴィエ(ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン)

 

掲載:2020年12月号「15年先も愛せるバッグ&小物collection!」

撮影/石澤義人 スタイリング/弓桁いずみ 文/松田絵里子

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