大島由香里アナが小塚崇彦と離婚決意 原因は夜遊びとモラハラ

文春オンライン / 2018年12月12日 16時0分

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フィギュアブームを牽引した小塚 ©文藝春秋

 離婚に向けての別居が報じられた、元フィギュアスケート選手の小塚崇彦(29)と元フジテレビアナウンサーの大島由香里(34)。別居の理由は「多忙によるすれちがい」とされていたが、実際は小塚の止まらない夜遊びと大島に対する“モラハラ”が原因であることが「週刊文春」の取材で分かった。

「小塚さんは仕事がない日も家に帰らず、夜遊びを繰り返していたようです。そのことに悪びれることなく、家族をかえりみないモラルのなさに大島さんは呆れ果て、離婚を決意したようです」(大島の友人)

 小塚は別居の理由について、小誌にこう答えた。

「子供を東京の学校に行かせようと……。(不貞行為については)他の女性との関係はゼロでございます。ただ、そういった勘違いされるような行動はしていたとは思うので」

 大島に小塚との離婚について電話で直撃すると、「娘とがんばって生きていきます」と答えるのみだった。

 12月13日(木)発売の「週刊文春」では、大島が離婚を決意するに至った経緯、小塚の夜遊びやモラハラの詳細、そして12月9日未明、ある男性と一緒に女性2人をホテルに連れ込む一部始終などについて詳報している。

(「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年12月20日号)

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