約6割がマツダのクリーンディーゼル搭載車だったそのわけは?

clicccar / 2014年9月16日 8時3分

「クリーンディーゼルエンジン」搭載車第一号は日産のエクストレイル「20GT」でしたが、登場時はMTのみ(後からATも設定)で、しかも上級仕様で高額だったためかブレイクとはならず。

その後は三菱パジェロ、メルセデス・ベンツEクラス、Mクラスと輸入車ではメルセデスが早く、現在はBMWもかなり力を入れています。

マツダは2012年2月のCX-5に2.2Lの「SKYACTIVE-D」を搭載して以来、アテンザ、アクセラと搭載し、予約受注を開始したデミオには1.5Lディーゼルを用意しています。

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