1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. ライフ
  4. ライフ総合

マンネリなふたりが再びラブラブに!効果的な「冷却期間の置き方」

ココロニプロロ / 2018年10月31日 18時55分

少し距離を置くつもりが、そのまま自然消滅って悲しすぎ。でも、特に若いカップルの場合は、結構あるあるではないでしょうか?

■効果的な冷却期間の置き方は?
最後に、経験者に聞いた「これは効果があった」という時間の置き方をどうぞ。

◎期間を決める!



「お互いを見つめ直すために距離を置くなら、期間を決めておかないと、再会のタイミングを逃してしまいます」(26歳/CA)

◎寂しくなっても連絡しない



「冷却期間中は何があっても相手に連絡を取らないようにしました。大切なのは、ひとりで自分自身を見つめ直すことだと思うので」(28歳/秘書)

◎成長した自分を見せる



「次に会う時は、彼にバージョンアップした自分を見せられるように、期間中は自分磨きに精を出すといいと思います。私は再会した時、彼氏に『おっ』と思ってもらえたようで、『ほれ直した』と言われました」(30歳/営業)

◎謝る勇気を持つ



「マンネリに陥った原因は必ず自分にもあるはず。日頃の恋人への態度を確認して、改善点を発見したら、素直に『私の○○がいけなかったね。ごめんなさい』と言うことをおすすめします」(29歳/公務員)

期間やルールを決め、その中で最善を尽くすのが大事なんですね。

■ただ距離を置くだけではダメ
冷却期間とは、ただ彼氏と会わない、連絡を取らない期間を指すわけではありません。愛する人との仲をよりよいものにするためにどうすればいいのか、を考える時間だと心得ましょう。

恋人との仲を良好に保つには、時に相手と距離を置くことが効果的な場合もあると覚えておいてくださいね。




この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング