カレの誕生日でわかる「疲れる女」タイプ!運命数8の男性のNGは否定する女

ココロニプロロ / 2019年9月16日 11時55分

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カレの誕生日でわかる「疲れる女」タイプ!運命数8の男性のNGは否定する女

気になるカレとようやく仲良くなったと思いきや、急にギクシャク。今までいい雰囲気だったのになぜ? もしかしたらカレは、あなたの何気ない振る舞いについて「一緒にいると疲れる」と感じているのかもしれません。

いったい、あなたのどんなところに疲労感を覚えるのでしょう? カレの運命数別に「疲れる女」のポイントを探っていきます。もちろん攻略法もお届けします。ぜひチェックを!

■カレの「運命数」の出し方
カレの誕生年+誕生月+誕生日=「運命数」になります。

<例>1980年9月20日生まれ
1+9+8+0+9+2+0=29
→2+9=11
→1+1=2

カレの運命数:2
(※1~9の数になるまで足し続ける)

■運命数1のカレ:決断力がない
元気なカレにとっての「疲れる女」は「決断力がない人」。メニューを決められない、デート先もお任せ…だと、カレは「一緒にいても疲れるだけ」と思ってしまうのです。
パワフルなカレの気持ちをつかみたいのであれば、閃いたらすぐに出かける、メニューは目に飛び込んだものに決めるなど、考えるのは後でいいので、まずは動くことが大切。同じ速度で行動すると、付き合いやすいと思うはずですよ。

■運命数2のカレ:グイグイ来る
自分の世界を大切にしているカレが「疲れる女」だと思うのは、状況を考えず「グイグイ距離を縮めようとする人」。好きな人と早く揺るぎない関係になりたい気持ちはわかりますが、カレは人との距離感をとても大事にするタイプ。一気にそこを縮められるとイヤになってしまうのです。
まずはカレのペースに合わせて、つかず離れずの関係のキープを目指しましょう。少しクールすぎるかなと思うくらいがちょうどいいですよ。ぜひトライを。

■運命数3のカレ:独占欲が強い
フレンドリーなカレが「疲れる女」だと感じるのは「独占欲が強い人」。カレに愛情を注ぎたいあまり、周囲に人がいても「カレは私のものだから近寄らないで」というオーラを出していると、それだけでカレは引いてしてしまいます。
独り占めしようとせず、カレも仲間も同じ大切な存在というスタンスで、公平に接することがカレの心をつかむポイントなのです。もちろん、二人きりのときには思う存分甘えてOK。そのギャップにカレはかえってキュンとするでしょう。

■運命数4のカレ:金銭感覚がゆるい
しっかり者のカレが「疲れる女」だと認識するのは「金銭感覚がゆるい人」。飲み会に行ってどんぶり勘定で支払ったり、給料日後に何も考えずにパーっと使ってしまったりするのは、カレにとっては耐え難いことなのです。
緻密な節約をする必要はないけれど、家計簿アプリの利用など、きちんと現実に向き合っていることをアピールするのが大切です。金銭感覚がちゃんとしていれば、将来のことをいろいろと考えてくれる場合もありそうですよ。

■運命数5のカレ:鈍感すぎる
感受性の鋭いカレが「疲れる女」だと捉えるのは「鈍感な人」。電車やバスで濡れた傘が隣の人に当たっているのに気づかない、着ている服にちょっと綻びがあるのをスルーしているなど、些細なことでも、その一つ一つを見落とす感覚の鈍さにイライラしてしまうのです。
細かいことにいちいち反応する必要はないけれど、まずはカレをお手本とし、どんなところに気をつけるべきなのか教えてもらうようにしましょう。

■運命数6のカレ:不幸自慢する
いつもほがらかなカレが「疲れる女」と思うのは「不幸自慢をする人」。生きていれば、何かしら大変なことは起こりえますが、頻繁に「体調が悪い」「ぜんぜんいいことがない」なんて嘆いてばかりだと、カレはうんざりしてしまいます。
いつも前向きでいる必要はありませんが、ネガティブな空気や自虐ネタはNG。気持ちが落ち込んでいるときは、あえてカレに会わないようにする、お笑い系のYouTubeを見てテンションを上げるなど、工夫して。

■運命数7のカレ:変化を嫌う
ユニークなキャラクターのカレにとっての「疲れる女」は「変化を嫌う人」。カレは挑戦することが好きなので、一度これと思ったら、ずっと同じものを使い続けたり、考え方を変えなかったりするのはつまらないと思うのです。
もちろん誰にでも定番のものはありますが、ときにはチャレンジが新たな可能性を広げることにもつながります。現状を変えたいなら「何かおすすめはない?教えて」とカレに聞いてみると、二人の距離が縮まるきっかけにもなるでしょう。

■運命数8のカレ:何でも否定する
明るいキャラクターのカレが「疲れる女」と感じるのは「否定する癖のある人」です。自分の意見を言うのはいいのですが、カレが何か言うとすぐに「それって違うんじゃない?」「〇〇のほうが楽しそうだよね」など、否定してばかり。
その状態だと、カレはマウンティングされているように感じて疲れます。ずっと受け身でいる必要はないものの、まずはカレの意見を聞き、そのうえで「それもいいけど、こんなこともできようだよ」と建設的な提案をすると喜ばれるはず。

■運命数9のカレ:しゃべり続ける
癒し系のカレが「疲れる女」と認識するのは「おしゃべりが止まらない人」。大好きなカレにいろいろと伝えたいのは自然なことですが、あまりにも自分の話ばかりしていると、さすがのカレも嫌になってしまいます。
例えば、自分が話したいテーマについて「あなただったらどうする?」と意見を求めるなど、意図的にカレも会話に参加できるよう工夫しましょう。

■カレの立場に立って考える癖づけを
よく「自分のことは自分が一番わかっていない」と言いますが、もしかしたら気づかないうちにカレを困らせていることもあるかもしれません。
ときには熱い想いを少しクールダウンさせ、カレの立場に立って物事を考える癖をつけるといいでしょう。自分を失わず、でもカレといい関係を続けられる接点はどこか探ってみて。二人ならではの、理想的な付き合い方を見つけられるといいですね。


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