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彼氏に大事にされる“いい加減の女”とは?…脱・愛されない“重い女”宣言

ココロニプロロ / 2017年6月19日 11時50分

別れの言葉はまさに「重い」だったとか。彼も、結婚を全く意識していないわけではかったけれど、彼女の“結婚したい圧”に耐えられず、デートが楽しくなくなってしまったそうです。
女は黙って待つべし!とは言わないけれど、プレッシャーをかけすぎるのはNGなんですね。

◆だめんずが寄って来る!?軽い女あるある

自分ではそんなつもりはなくても、日頃の行いや身だしなみから“軽い女”というレッテルを貼られてしまうことも。心当たりがあるなら、ちょっと自重しましょう。

◎露出の多い服ばかり着ている

肌の露出範囲が多い=ボディに自信がある=男性を誘惑していると思われ、すぐにカラダの関係を許してくれる軽い女に見られがち。男性に聞いてみると…

「ガードの固い女性なら露出しないでしょ。スタイルに自信があって見てほしいと思ってるから、露出度高めの服を着てるんだろうなと思うよ」(33歳/営業)

◎ボディタッチが多い

男をドキッとさせるテクニックの1つでもある“ボディタッチ”。彼に意識してほしいと思ってするのはいいのですが、回数を見誤ると軽い女と見られてしまうことも。好きな人に触れたい気持ちはわかりますが、ここぞという時だけにしておいたほうがよさそうです。

◎お酒の席で泥酔して、隙だらけ

お酒大好き女子なら、一度は経験があるのでは?浴びるように呑んで、気が付いたら朝になっている…なんて行動も、軽い女に見られるあるある。自分の家ならまだしも、ホテルや男性の家で目覚めてしまう可能性もなきにしもあらずです。
ちょっとの隙は男性を魅了しますが、隙だらけの女性は軽い女に見られてしまいます。

◎下ネタトークが多い

女子会では、何の気兼ねもなくドぎつい下ネタを話してもいいのですが、男性の前では少し抑えめにしないと軽い女に見られてしまいます。グイグイ食いつくと、エッチなことが好きな女子と見られがち。女子なら、顔を赤らめてうつむくくらいが男性の理想なのかも。

◆「ちょうどいい加減の女」とは?

重すぎても軽すぎても、男性にとって魅力的な女性にはなれません。では、どんな女性が“いい加減の女”なのでしょうか?バランスの取れた女性の特徴をご紹介しましょう。

◎友達や趣味が多く彼氏に依存しない

彼に依存しすぎてしまうがゆえに、重い女になってしまいます。彼氏ばかりでなく、友達と遊んだり、趣味に没頭する一人時間を楽しんだりとバランスよく楽しめるのが、いい加減の女なのです。

◎何に対してもポジティブ

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