日本オラクル、「Java Day Tokyo 2013」を5月14日に開催

CodeZine / 2013年4月25日 11時21分

 日本オラクルは、Javaの最新動向や将来像を紹介するイベント「Java Day Tokyo 2013」を、5月14日に秋葉原UDX(アキバ・スクエア、UDX GALLERY、UDX GALLERY NEXT)にて開催する。参加費は無料で、参加にあたっては公式サイトでの事前登録を行う必要がある。

 キーノートスピーチには、米オラクルのNandini Ramani、Cameron Purdy、Sharat Chanderの3氏が登壇する。その後、米オラクルのArun Gupta、Simon Ritter、Jim Weaverの3氏による特別セッション「Ask The Expert」をはさんで、Java EmbeddedからJava SE、Java EEまで、すべてのJavaを網羅する各種セッションが開催される。

 会場内には、併せてJava Storeや展示コーナー、オラクル・ユニバーシティのJava認定資格スキルチェックコーナーを開設する。

 参加対象は、すべてのJavaエンジニア、およびJava技術に関心のある人、アーキテクト、企業情報システムに携わる人、組み込み型ソフトウェアエンジニア、学生など。


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