ドラマ収録現場で「チュースチュース!」 TOKIO松岡のテンションがヤバすぎる!?

日刊サイゾー / 2012年2月14日 8時0分

「最初はこれをどうドラマ化するのかって、不安の声が多かったんですが、フタを開けてみればまずまずの数字。とりあえずはみんな胸を撫で下ろしているところですね」(番組スタッフ)

 現在、テレビ朝日系列の金曜ナイトドラマ枠で放送中のドラマ『13歳のハローワーク』。原作は、2003年に村上龍が「仕事紹介本」として上梓したエッセー体裁の百科全書だ。

「ドラマ化するにあたって、職業紹介だけでは作れないので、主人公がタイムスリップして過去を変えるという設定にしたんです。最初は現場もどこかしっくりきていない様子でしたが、とにかく主役の松岡昌宏さんが場を盛り上げるもんですから、すぐに出演者とスタッフが一致団結しましたね」(テレビ局関係者)

 そんな現場で今、スタッフの間で密かに流行っている"口癖"があるという。

「それは、松岡さんの『お疲れチュースチュース!』です(笑)。最初はみんな何を言ってるんだろうって苦笑いしていたのですが、いつからかスタッフも使うようになって......。もちろん、彼の前では使いませんけどね。松岡さんはスタジオ移動もスケボーに乗って移動したりと、とにかくテンションが高い! おまけに関ジャニの横山裕君もいるので、現場はうるさいくらいですね。スタッフの間では、何とかこれを流行らせて、流行語大賞を取りたいねって話してますよ(笑)」(前同)

 これが流行るかどうか、視聴率よりも気になる!?



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