今度は国仲涼子……トップ女優を食いまくる“共演者キラー”向井理が止まらない!

日刊サイゾー / 2012年12月16日 16時0分

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 俳優の向井理と女優の国仲涼子の熱愛が報じられた。13日発売の女性週刊誌「女性セブン」(小学館)が、2人のデートの様子を伝えている。同誌によれば、10月中旬に鎌倉市のレストランで食事をした後、横浜市内の家具店「IKEA港北」でショッピング。さらに11月上旬にも、人気鉄板焼き店で食事をしていたという。

「2人の事務所ともノーコメントを貫いていますが、『またか!』という感じです。向井は一見“草食系”のようですが、これまでにも共演者を食ってきた芸能界屈指のヤリチン。国仲とも、今年1月に放映されたドラマ『ハングリー!』(フジテレビ系)で共演しています」(週刊誌記者)

 実際、向井の“共演者キラー”ぶりは凄まじい。真偽はともかく、ウワサになったものまで含めると、まず2009年に『アタシんちの男子』(フジテレビ系)で共演した堀北真希、10年には映画『パラダイス・キス』の北川景子、同じ年の12月には初主演映画『僕たちは世界を変えることができない。』の椿木琴乃、同時期に出世作となった『ゲゲゲの女房』(NHK)で夫婦役を演じた松下奈緒、さらにその後、『ハチミツとクローバー』(フジテレビ系)で共演した原田夏希といった具合……。

「まあ、すべてが実際に付き合ったというわけではないでしょうけどね。ウワサだけなら、綾瀬はるかの名前も挙がったことがあります。ただ、椿木とは“お泊まりデート”が報じられたことがあるし、原田についてもたびたびデートが目撃され、“本命彼女”と目されていました。今回、国仲との熱愛が事実だとすれば、原田とは破局していたことになりますね。大学時代の同級生によると、あのルックスだから学内での女子人気も高く、かなりのヤリチンだったという証言もあるほど」(同)

 ヤリチンぶりが露呈されるにつれ、マスコミなどへの態度が横柄になってきたと不評の向井。11日に行われた映画『きいろいゾウ』の完成披露会見では、共演者の宮崎あおいを背後からハグする一幕も見られた。共演者キラーの次なるターゲットは、宮崎なのだろうか?


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