ネット上ではW不倫のウワサも! 巨人・沢村投手と元日テレ・森麻季アナ離婚の舞台裏

日刊サイゾー / 2013年4月16日 9時0分

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 わずか1年4カ月のスピード離婚となった。

 巨人の沢村拓一投手と元日本テレビの森麻季アナウンサーが、離婚していたことが明らかになった。昨年末から離婚協議を行い、先月末に離婚届を提出。双方納得の上での円満離婚というが、その舞台裏では醜聞もささやかれている。

 2人の交際は、沢村がまだ中央大学在学中の2010年にスタート。その時点で“金の卵”に目をつけた森アナの眼力はさすがと言うほかないが、局内からは「プロ野球選手と結婚するために女子アナになったのか!」という声も飛んでいた。

 2人は翌11年12月に挙式し、森アナは9年間勤めた日テレを退社。夫をサポートするため専業主婦になったが、結婚直後から不穏な空気が流れていたという。

 舞台裏を知る関係者は「沢村が周囲に『恋愛と結婚は違う』と、こぼしていたそうです。聞けば、森アナの管理が厳しく、お小遣いも月に数万円程度。夜に飲みに行くだけでも、彼女を説得するのにひと苦労だったとか。その反動で地方遠征時には相当ハメを外しており、もみ消した“火遊び”は1つや2つじゃなかったそうです」と明かす。

 一方の森アナも沢村と出会う前は同局の上重聡アナと交際しており、一時期「二股状態」だったともいわれる。それだけにネット上では「沢村も浮気していたが、森アナも……」と“W不倫”を疑う声も上がっている。

「結局のところ、勢いで結婚したばかりに、細かい価値観の違いに気付かなかったのが最大の離婚原因。要は“ママゴト婚”だったということ」とはスポーツ紙デスク。子どもがいなかったことだけが、せめてもの救いか……。

日刊サイゾー

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