“NGゼロ”で仕事が途切れないデヴィ夫人「実はギャラも激安」だった!?

日刊サイゾー / 2013年9月4日 9時0分

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 芸能界のご意見番として、あらゆる“事件”にかみついているデヴィ夫人。AKB48のことを「大嫌い」と公言してはばからないだけでなく、本人たちを目の前にしても同じことを言い、矢口真里の不倫騒動のときには「日本の恥」とまで切り捨てたが、その存在感からか、仕事が途切れることはないという。

「基本的に、彼女はNGが一切ないんです。本人が『私はなんでもやりますよ』と言ってますし、来た仕事は断らないというのがスタンスのようです。過酷なロケでも全然OKですし、何せお金には困っていないのでギャラも激安なんですよ(笑)。本人は若い頃にできなかったことができて、楽しんでるようですよ」(バラエティスタッフ)

 1992年に暴行事件を起こして刑務所に収監された経験さえ「学生寮のようだった」と話すデヴィ夫人からすると、日本のバラエティ番組の過酷ロケなんかは全然問題ないのだろう。そんなデヴィ夫人、最近になって肌ツヤがよくなってきていると、もっぱらの評判だ。

「好きなことをしてるせいか、どう見ても73歳には見えないんです。肌もきめ細かくて、60手前に見えますよ。ウワサでは、30代くらいの若い“ツバメ”を飼ってるんじゃないかって話ですよ。それで若いエキスを夜な夜な吸い取ってるって話です。まあ、好きなことをして好きなことを言ってストレスもないでしょうから、それが大きい気がしますけどね」(同)

 まだまだ元気な姿を見られそうだ。

日刊サイゾー

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