マンションを引き払い“愛の逃避行中”! 矢口真里、クローゼット間男と「年明け入籍」か

日刊サイゾー / 2013年12月24日 20時30分

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 交際続行が発覚し、半同棲中であると報じられた“間男モデル”の梅田賢三と、元モーニング娘。の矢口真里が、近く電撃入籍する可能性があると、24日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が伝えている。

 同誌は11月2日の夜、2人の焼肉デートをキャッチ。関係続行が報じられて以降、矢口は住んでいた実家近くのマンションから引っ越し、梅田も借りているアパートに荷物を置いたまま、戻っていないという。

「11月には、都内で何度もツーショットが目撃されていましたが、1カ月以上、都内での目撃情報がないため、地方か海外に逃避行中とみられています。梅田さんは騒動以降、バイト先にも顔を出しておらず、アパートの家賃も長らく滞納。矢口さんは1億近い貯金があるようですから、そのお金で2人は生活しているのでしょう」(芸能記者)

 さらに記事では、矢口が11月30日以降であれば法律上、再婚できることを挙げ、「年末、あるいはお正月の電撃入籍があるかも」と伝えている。

 現在、この2人に対する世間の反応は真っ二つ。「あれだけ騒ぎを起こしておいて、信じられない」「同棲する前に、迷惑をかけた関係者に謝罪しろ」と怒りをあらわにする人がいる一方で、「離婚したんだから、矢口の自由。周りがとやかく言うことではない」「真剣交際なのであれば、応援したい」という声もあるようだ。

「焼き肉デートの後、『週刊女性』の記者に気付いた梅田さんは、『オレたちにはオレたちの“やり方”があるんで!!』と言い放ったとか。あれだけ強烈なバッシングを受けた2人は、人間不信に陥っているようですから、唯一の味方と絆を深めるために、結婚を急いでも不思議ではありません」(同)

 愛の逃避行は、いつまで続くのだろうか?

日刊サイゾー

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