綾野剛、SMAP・草なぎ剛、NEWS・手越祐也……六本木に行けば、“立ちション中”イケメンの下半身が見られる!?

日刊サイゾー / 2014年2月14日 9時30分

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 ドラマ『S-最後の警官-』(TBS系)にスナイパー役で出演中のイケメン俳優・綾野剛(32)の“立ちション姿”を、14日発売の「フライデー」(講談社)がキャッチした。

 同誌は、2月初旬の午前5時半頃、東京・港区を一人でフラフラと歩いていた綾野が、六本木ヒルズ前の路上で下半身を露出させ、“立ちション”する姿をカラーで掲載。性器にはモザイク加工がされており、「どうした綾野剛 六本木で突然おチ●チ●丸出し」という見出しが添えられている。

 イケメン俳優の立ちション姿は、これまでもたびたび報じられてきた。昨年5月には、「週刊文春」(文藝春秋)が俳優・坂口憲二の立ちション写真を掲載。友人・伊藤英明の自宅前の路上で、20歳前後のモデル風美女とキスを繰り返した坂口は、その直後に女性に突然背を向け、路地で放尿したという。

 また、芸能人の立ちション写真の代表格といえば、結婚前のSMAP・木村拓哉だろう。当時、交際していた工藤静香と、四駆車で海亀産卵地区の海岸に乗り上げた木村は、工藤と背中合わせになった格好で立ちション。当時、その写真は、多くのジャニヲタに衝撃を与えた。

「六本木は、芸能人やスポーツ選手の立ちションの目撃情報が多い。昨年11月には、NEWS・手越祐也が、六本木のカラオケバーの店長に腹を立て、『腹いせに、店のエレベーターホール横の階段に立ちションをして帰った』と報じられた。また、SMAPの草なぎ剛が5年前、全裸で叫んだとして公然わいせつ罪で逮捕されたのも、六本木の東京ミッドタウンの公園。朝方の六本木は、運がよければイケメン有名人の下半身に遭遇できるかもしれませんね」(週刊誌記者)

 なぜか、これまで立ちション写真が報じられた芸能人は、イケメンばかり。その理由は、「イケメン以外の立ちションが撮れても、絵的に不快な上、タレントイメージが下がる可能性もあるので、掲載を見送ることがほとんど」(同)なのだとか。イケメンなら立ちション姿でさえ“絵になる”ということだろうか?

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