バレンタインは間男に“白シャツ”をプレゼント!? 矢口真里に「川崎で買い物&新居」報道

日刊サイゾー / 2014年2月18日 9時30分

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 昨年11月に“間男モデル”の梅田賢三との復縁が発覚した矢口真里が、バレンタイン直前に男物のシャツを買う姿を、「女性自身」(光文社)が伝えている。

 記事中の写真に写る矢口は、黒縁メガネに、大きなマスクとニット帽姿。記事によれば今月11日、神奈川県・川崎駅に隣接するショッピングモールに母親と妹と共に訪れた矢口は、自身の洋服を買い歩いた後、30分以上かけて男物の真っ白いシャツを選び、購入したという。

 さらに帰り道の電車内で、矢口が母親に手作りチョコの相談をしていたことから、同誌は「梅田のために、バレンタインの準備をしている」と予想。

 その後、矢口は缶ビールなどを買い込み、一人で都内のワンルームマンションへ帰宅。以前、籠城生活を送っていた実家近くのマンションとは異なることから、昨年末頃にマスコミの目を避けるように引っ越していたことが発覚した。

「11月以降、2人の目撃情報が途絶えていたため、“地方に逃亡したのでは?”などとささやかれていた矢口ですが、唯一の理解者である家族から遠く離れることはなかったようです。梅田は一人暮らしをしていたアパートに一年近く戻っていないようですから、2人は結婚を前提に同棲しているとみられています。今回、週刊誌に新居の場所を突き止められましたから、再び幸せそうなツーショット写真が撮られるのも、時間の問題でしょう」(芸能記者)

 昨年10月、自身のブログで休業宣言をした際、「このお休みは、また皆さんの前に元気な姿をお見せする為にいただいた貴重な時間だと考えていますので、日々大事に過ごしていきたいと思います」と綴った矢口。“貴重なお休み”はいつまで続くのだろうか?

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