長澤まさみ「下乳ドレス」に騒然! セクシーアピールで“濡れ場女優”へまっしぐら!?

日刊サイゾー / 2014年5月16日 20時30分

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 女優の長澤まさみが14日、映画『太平輪(原題)』のプロモーションのため、第67回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに登場。“下乳”が丸見えの大胆なドレス姿に、ネット上では賛否が飛び交っている。

 ジョン・ウー監督最新作『太平輪』は、1949年に発生した豪華客船・太平輪と貨物船の衝突事故に基づいたラブロマンス。長澤をはじめ、金城武、チャン・ツィイー、ソン・ヘギョらが出演。以前から「長澤が大胆な濡れ場に挑戦している」との情報が流れており、世間の関心も高まっている。

 今回の長澤のドレス姿に対し、ネット上では「きれい~」「このドレスを着こなせるとは、さすが!」「黒髪に黒いドレス、似合ってますね。まさに、アジアンビューティー」「このドレス考えた人、天才」といった賛辞のほか、「顔、劣化したな~」「なんだ、この下品なドレスは」「元はいいのに、メイクもドレスも似合わないものばかり選んでる」といった酷評も見られ、反応は真っ二つだ。

「長澤がフルヌードに初挑戦していると話題の『太平輪』ですが、一部では、『テレビドラマで主演できるうちは、そこまで大胆に脱がないのでは?』と半信半疑な意見も見受けられる。しかし今回、プロモーションにわざわざ露出を強調するようなドレスを選んだところを見ると、相当期待していいのでは?」(芸能記者)

 EカップともFカップともウワサされる長澤のバストは、はたして露わにされるのだろうか?

日刊サイゾー

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