“10年に1人の逸材”秋元康プロデューサーも絶賛の松井珠理奈「処女説」に重大証言

日刊サイゾー / 2014年6月17日 9時0分

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 7日に行われた「AKB48 37thシングル選抜総選挙」で4位に輝いた“若手のホープ”松井珠理奈に関する重大証言を入手した。

 総選挙では昨年の6位からランクアップしたものの、スピーチでは「1位を狙っていた」「努力が足りなかった」と悔し涙。ひたむきさと純真さこそ彼女の魅力と言えるが、12日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では気になる情報も……。日常的に超高級飲食店で深夜まで食事をしているのに加え、バンドマンやお笑い芸人と遊んでいるというのだ。さらに、送迎車やコンシェルジュ付きデザイナーズマンションが与えられ、飲食店の前にその送迎車で乗りつける様子も報じられた。

 文春は、松井が未成年であることを挙げ、こうした特別待遇は「所属事務所による安全面の配慮ではないか」と推測。とはいえ、松井に純粋無垢なイメージを抱いていたファンが、少なからずショックを受けたことも事実だ。

 となると、気になるのは松井の恋愛事情。ファンの間では、言うまでもなく“処女”であることが定説となっていたが……。彼女を知る業界関係者が重大証言する。

「SKE48に入った時は純粋で、いかにも子どもっぽい感じでしたが、時がたつにつれ、彼女も下ネタに興味を示すようになってきた。周りの環境にも原因があり、先輩メンバーがバックステージで下ネタを連発し、何も知らない彼女をからかったことで、彼女ががぜん興味津々になってしまった(笑)。“エロ番長”と呼ばれる某人気メンバーに『○○○ってなんですか~?』と質問することもあった」

 松井も今年で17歳。下ネタに興味を示すことは、むしろ自然なことだろう。

「彼女が処女かどうかはわかりませんが、ちょっと前にAKBに関わる男性スタッフとウワサになったことはありました。付き合っていた? それはなんとも言えませんが……」(同)

 秋元康プロデューサーをして「10年に1人の逸材」と評される松井。気づけば、“エロキャラ”になっていなければいいが……。

日刊サイゾー

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