もはや夏の風物詩!? 平子理沙の“過剰修整済み”「美人百花」ビキニ表紙が今年も話題に

日刊サイゾー / 2014年7月2日 13時0分

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 2009年から5年連続ビキニ姿で雑誌「美人百花」(角川春樹事務所)の表紙を飾っているモデルの平子理沙だが、今年も同誌7月号で43歳のビキニ姿を披露している。表紙ではオレンジをベースとしたヒョウ柄ビキニのカット、特集企画ではエメラルドグリーンの三角ブラ&紐パンのビキニ姿で「小学生の頃から“三角ブラ&紐パン”が大好き」「面積少なめの小さめサイズが可愛い」と、おすすめポイントをアピール。

 だが、こうした平子のハシャギっぷりに、「いい加減落ち着けよ! まあこれがこの人の芸風なのかもしれないけど」「痛々しい」「年相応でお願いします」「いつか自分の老化を受け入れられなくなった時には死を選びそう。このオバサン」「さすがに修整しすぎだろ~」「フォトショ前の画像はよ」などと、ネットユーザーらは冷ややか。

「かなり修整しているのは明らかです(笑)。修整の利かないテレビ出演の際の画像を見ると、年相応にシワもあるし、肌も劣化していますからね。モデルにしては脚も短くて、スタイルもいいとは言えませんし……。とはいえ、美人であることには間違いありませんが。まあ、平子の“ビキニ表紙”というのはネタみたいなもんですね(笑)」(芸能ライター)

 平子は「美人百花」の表紙以外にも、2012年に発表した写真集『VEGAS』(宝島社)でも手ブラ姿などのセクシーショットを披露。他誌でも、モデルとしてアラフォーにしては異例の露出度の高いコーディネートで登場している。

「週刊誌で、夫で俳優の吉田栄作と別居していることが報じられたことがあります。夫婦仲が悪いわけではなく、吉田にはずっと“男性”でいてほしい、ずっと恋人同士でいたい、という女心からだという訳のわからない理由らしいですが、こういう“女子キャラ”をいつまで続けるつもりでしょうか(笑)」(同)

 もはや季節の風物詩と化した感のある平子の“ビキニ表紙”だが、こうなったらどれだけ周囲の失笑を買おうとも、行けるところまで行ってほしいものである。

日刊サイゾー

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