ペニオク芸能人・ほしのあきが、ミニスカートで復帰のスタンバイ!? 「ママタレ復帰は絶望的」との声も

日刊サイゾー / 2014年8月5日 20時30分

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 芸能活動を休止しているほしのあき(37)のミニスカート姿を、発売中の「女性自身」(光文社)が報じている。

 記事では、7月下旬、2歳になる長女を乗せたベビーカーを引くほしのを直撃。ノースリーブの清楚な白のミニワンピースに、ロングヘアをなびかせ、芸能人オーラは健在。ワンピースからは、細長い手足が伸び、以前と変わらぬ抜群のスタイルが確認できる。

 1月には、夫の三浦皇成騎手(24)と女子大生のキス写真が流出し、離婚危機が騒がれたほしの。夫婦関係について記者に質問されると、「メッチャ仲いいですよ」と余裕の笑顔を浮かべたという。

 ほしのは、2011年9月に13歳年下の三浦と結婚。翌年4月に第一子を出産し、ママタレ一直線かと思われたが、同年12月に“ペニーオークション詐欺”への関与が発覚。ブログに謝罪文を掲載し、メディアから姿を消してしまった。

「いまだに活動休止している“ペニオク芸能人”は、ほしのくらいのもの。謝罪すらしなかった熊田曜子も、今やママタレとして活動しています。現在の芸能界では、ほしののような37歳の元グラドルに残されている道は、ママタレくらいのもの。ただ、彼女は家事が得意ではなく、料理のセンスにも問題があるようですから、ママタレとしての復帰は考えにくいでしょう」(芸能ライター)

 活動休止前には、ほしののブログに対し「外食や海外旅行ばかりで、家事にやる気がない」「騎手の食卓とは思えない、子どもっぽい料理ばかり」「旦那や子どもがかわいそう」といった声が殺到。料理写真が投稿されるたびに、同じスポーツ選手を夫に持つ里田まいが作る完璧な食卓と比較され、失笑が起きていた。

 そんなほしのが再び注目を浴びたのは、昨年11月。複数の自社関連会社から借り入れた総額100億円以上の私的使用が発覚し、現在受刑中の大王製紙前会長・井川意高による暴露本『熔ける 大王製紙前会長井川意高の懺悔録』(双葉社)が発売された。同書では、ほしのが22歳の頃から、月1~2回食事する間柄だったことが明かされている。肉体関係については言及していないものの、その文脈から多くの読者が「クロ」と感じたようだ。

「黒いウワサが付きまとうほしのは、結婚時にも世間から『年下をたぶらかした』などとバッシングされ、祝福ムードとは言い難かった。今、復帰しても、芸能界に立ち位置がないことを、本人が一番自覚しているのかもしれません」(同)

 12年12月13日、「今後に関しましては、改めてご報告させていただきます」とブログに書き残したほしの。次の報告は、いつになるのだろうか?

日刊サイゾー

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