男2人と女2人が1つの部屋で……小栗旬が利用したのは“乱交デリヘル”か!?

日刊サイゾー / 2014年9月10日 9時0分

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 数々の女性スキャンダルで芸能マスコミをにぎわしてきた俳優の小栗旬が、またやらかした。5日発売の「フライデー」(講談社)で、“デリヘル疑惑”が報じられたのだ。

 同誌によると、ほろ酔い気味の小栗が同じ事務所の後輩・笠原秀幸を伴い、都内の高級ホテルにチェックイン。30分後、そのホテルにダイナマイトボディの美女2名が合流し、1時間ほど密室で“何か”が行われていたという。

 フライデーは随所に配慮の跡を見せているが、要するに「デリバリーヘルス」を利用したということなのだろう。そんな中、小栗をよく知る業界関係者は「1つの部屋しか取っていなかったそうだ。高級ホテルだけにいくつも部屋があり、それぞれ別々に楽しんだことも考えられるが、小栗に限ってはそうとも言い切れない」と証言する。

 小栗といえば、過去に複数の愛人が発覚した米プロゴルファーのタイガー・ウッズにならい「俺は“ウッズ病”」と公言するほどの絶倫男。通常の行為では我慢ならず、一説には「ほとんどのプレイを経験している」(同)という。

 男女複数名が同じ部屋で、入れ替わり立ち替わり行為する乱交プレイについても「相手が誰とは言えないが、間違いなく経験している。むしろ、非日常的で興奮するそうだよ(笑)」(同)。

 デリヘル嬢の中には「乱交プレイ可」という女性もおり、今回小栗たちが呼んだのも、それではないか? と業界内でウワサされているのだ。どちらにしても、今月出産予定の妻・山田優と修羅場を迎えていることは間違いなさそうだ。

日刊サイゾー

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