大の野球好き! 新・トリンプイメージガールの封印したい“黒歴史”「選手と次々に……」

日刊サイゾー / 2014年11月1日 16時0分

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 モデルの永田レイナと鎌滝えりが10月29日、下着ブランド・トリンプの「2015年イメージガール」お披露目発表会に出席した。1993年から続く“第23代”に選ばれた2人。だが、芸能関係者の間では「黒歴史を持つ子が入った」と、もっぱらだ。

 これまで吉岡美穂、美崎悠、今年の「ミス・ユニバース・ジャパン」の準グランプリにも輝いた西内ひろなど、そうそうたる美女を輩出している同キャンギャル。今回は、応募者249名の中から2人が選ばれた。

 「永田は『ミス・アース2014』の日本代表にも選ばれるなど、モデルとして注目度は高まっている。それだけに、今回の起用でモデル、タレントとしてさらに知名度が上がる可能性もある」(芸能関係者)というが、実はそんな伸び盛りの彼女に水を差しかねない“黒歴史”があるという。

「会見で彼女自身も話していましたが、大の野球ファンです。そんなこともあり、過去、野球関係の番組にアシスタントとして出演していた経験も。知識も豊富で見栄えもいいので期待されていたのですが、担当していた某球団の応援番組をわずか2年弱でフェードアウトしています。実はこれ、選手との親密な関係が次々とバレ、球団サイドが『永田を外せ!』とクレームを入れたため。せっかく大好きな野球番組に関われたのに、その場を追われた彼女は一念発起。今の活躍に結び付いたとみています」(同)

 有名になって、今度こそ大物野球選手を正々堂々とゲットするかも!?

日刊サイゾー

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