元日テレ・脊山麻理子が下着姿投稿で、再炎上!「勘違いが止まらない」「ドン引き」の声

日刊サイゾー / 2014年12月24日 17時30分

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 元日本テレビアナウンサーで、現在フリーの脊山麻理子(34)が22日、自身のブログで下着姿を披露した。

 脊山は、「かなりセクシーなグラビアに挑戦しました」と、撮影現場でのオフショットを公開。下着姿でベッドに横たわったり、肩ひもを外して物憂げな表情を浮かべたりと、大胆な姿が確認できる。

 これに、ネット上では「勘違いが止まらない」「ドン引きした」「ファンっているの?」「必死すぎる」などの批判が殺到。脊山のTwitterアカウント宛てにも、「イタい」「ババアが下着姿載せるって、どんだけナルシストなんだよ」「目が怖い」といった声が寄せられている。

 脊山といえば、16日放送のバラエティ番組『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、自宅を初公開。アンジャッシュ・渡部建が、ゲストのプライベートにダメ出しをしていくという人気企画だったにもかかわらず、脊山は「普通に(プライベートを)見せてくれって言うから見せただけで、文句言われる筋合いまったくない」などとマジギレ。同じくゲストのおのののかから、「スタッフさんから(企画の)説明受けてなかったんですか?」と質問されると、「受けてます。受けてるに決まってるじゃないですか。バカだと思ってんですか?」とまくし立て、スタジオを凍りつかせた。

 この不可解な態度に、視聴者から批判が殺到。脊山のTwitterアカウント宛てには、「不愉快です。もうテレビに出ないでください」「日本から出て行け、バカ女」「ののかちゃんに土下座しろ!」といったメッセージが相次いだ。

「テレビでの自由奔放な発言から、これまでも批判が少なくなかった脊山ですが、先日のマジギレ事件以降、すっかり視聴者に嫌われてしまった。このタイミングでの下着写真の公開は、アンチに火を付けてしまったようです」(芸能ライター)

 また、バラエティへの出演と共に、グラビア活動への評価も変わりつつあるという。

「5月の1st写真集発売時には、『アイドルすぎる34歳』をキャッチフレーズに、童顔やスレンダーな体型が注目を集めましたが、今やアクの強い性格ばかりが前に出てしまい、グラビアも『イタい』という印象に変わりつつある。さらに、彼女のスタイルは特にウリがあるわけでもなく、酒好きのため肌の衰えも隠せない。今年はホリプロのゴリ押しも手伝って仕事が激増した脊山ですが、有力事務所でなかったら、脱ぎでもしない限り、ここまでグラビアの仕事も来なかったでしょう」(同)

 プライドの高さが災いし、好感度下降中の脊山。来年は、芸能界で生き残ることができるだろうか?

日刊サイゾー

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