女優・橋本愛の劣化に嘆きの声続々「太りすぎ」「実写版デビルマンみたい」

日刊サイゾー / 2015年1月5日 20時30分

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 女優・橋本愛(18)の容姿が「デビルマン化している」と話題だ。

 橋本は、3日放送の『さまぁ~ずのご自慢列島ジマングSP』(フジテレビ系)にゲスト出演し、冒頭から特技だというモノマネを披露。マニアックモノマネでは定番の「新幹線のトイレ」のほか、「アフラックのCMの雨上がり決死隊・宮迫博之」「タマホームのCMの椿鬼奴」のモノマネをして見せた。

 しかし、トイレはともかく、宮迫と鬼奴のモノマネは、特に声を似せるわけでもなく、“そのまま言うだけ”というまさかのクオリティー。共演者の評価も「もはや誰でもできる」「もうちょっと(声を)ガラガラにするとか……」と散々だった。

 この放送で、いつになく個性を発揮していた橋本だが、ネット上では容姿の変化ばかりに話題が集中。「太りすぎ!」「ゴツい」「もはや別人」「顔がでかくなったし、しゃくれてる」「『あまちゃん』(NHK)のかわいさはどこへ……」「ほとんど小野みゆき」「実写版デビルマンみたい」といった声が上がった。

 橋本といえば、昨年11月放送の『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)の出演時にも、同様の騒ぎに。その際は、髪がもう少し短かったせいか、ハイキングウォーキングの鈴木Q太郎に似ているとの指摘が相次いだ。

「18歳となり、女らしい丸い体型になってきたともいえますが、見るたびにゴツくなっていく彼女に、視聴者も驚きを隠せないようです。映画『告白』や『桐島、部活やめるってよ』での美少女ぶりが話題になった橋本ですが、昨年、俳優・落合モトキとの親密交際や、素行不良の数々が報じられて以降、緩やかに太り始めたのは明らか。ストレスが原因でなければいいですが……」(芸能ライター)

 バラエティに出演するたびに、「昔はかわいかったのに……」と嘆かれてしまう橋本。“美少女キャラ”一辺倒のイメージを払拭するには、『告白』や『あまちゃん』を超えるヒット作で新たな“橋本像”を打ち出すしかなさそうだ。

日刊サイゾー

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