ロッテ・寺嶋寛大に続き、あの現役Jリーガーにも出演疑惑! イケメン学生選手狙う“ゲイAV界の実態”

日刊サイゾー / 2015年1月8日 20時30分

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 Jリーグ・FC東京に所属する松田陸(23)に、ゲイAV出演疑惑が浮上している。

 インドネシア人の父と、日本人の母を持つ松田は、昨年4月にJリーグ入り。プレー面だけでなく、練習態度や人柄においても評価は高く、双子の弟で名古屋グランパスに所属する力(りき)が“陽気”な人柄なのに対し、陸は“しっかり者”と評されている。

 そんな彼によく似た男性が出演している作品が、ゲイビデオメーカー・KOカンパニーから2012年12月にリリースされた『交渉すること6ヶ月―遂に落ちた現役ラガーマン!!』。パッケージには、「運動で鍛え上げた肉体、女とヤリまくった肉棒をカメラの前で爆発させる!!」「使ったことのないアナルを、ここまでされると遂に…」といった卑猥な文字が躍る。

 ネット上では、作中のラガーマンと松田の比較画像が多数出回っており、「耳の形が似てる」「右目の下のくぼみが一致」「おでこのほくろが一緒」などと騒がれている。

「この作品が発売された12年の松田といえば、びわこ成蹊スポーツ大学の3年生。翌年には、主将としてサッカー部を牽引しました。同様の騒ぎといえば、最近、千葉ロッテのイケメンルーキー・寺嶋寛大(22)に、ゲイビデオ出演疑惑が浮上したばかり。問題の作品は、12年7月発売の『アナルのプリンス3 -少年達の美しき肛門破壊!』(BRAVO!)で、ネット上では『同一人物にしか見えない』とされている。昔から、お金のない大学生スポーツマンを狙うゲイビデオメーカーは多く、学生側も『販売サイトでは目線が入るから、ばれないだろう』と、ギャラに釣られて出演してしまうようです」(夕刊紙記者)

 相次ぐ、イケメン選手のゲイAV出演疑惑。松田、寺嶋共にウワサの真偽は不明だが、今頃、ビクビクしている選手がほかにもいるかもしれない。

日刊サイゾー

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