赤西仁はかまってちゃん? “抜き打ちテスト”に失笑の声! 負担増の黒木メイサを尻目に……

日刊サイゾー / 2015年10月21日 21時0分

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 15日、赤西仁が自身のTwitterに「抜き打ちテスト。1時間でどれだけこのツイートがリツイートされるか。ヨーイドン!」と投稿。それから約2時間後、「はい終了~~!」と投稿し、リツイート数が3万超えていたら写真をアップする予定だったが、リツイート数が1万5千しかいかなかったので、写真アップはおあずけだと、“抜き打ちテスト”の主旨を報告。これには「赤西って、かまってちゃんなの?」「暇人……?」など、ネット上では失笑の声が上がっている。

「去年、ジャニーズ事務所を契約満期で退社した際には、『芸能界から干される』とウワサされていましたが、その後すぐにファンクラブ『JIP’s』を発足させるなど、個人の力で精力的に音楽活動を続けているようです。ただ、その言動にはファンも振り回されているようで、今年9月に行われたライブ『JIN AKANISHI LIVE TOUR 2015 ~Me~<スペシャル公演>』では、『男性を含む3名までのグループ』限定という条件を付け、女性ファンを困惑させる事態となりました」(芸能関係者)

 好きな音楽活動を自分の好きなペースで好きなだけ行っている赤西に比べ、妻である黒木メイサは事務所の方針にがんじがらめになっていると指摘する声もある。

「黒木が、赤西とのデキ婚で事務所に多大な迷惑をかけたことは事実。その尻拭いといいますか、黒木が抜けた穴を埋めるために、馬車馬のごとく働いていたのは、堀北真希でした。その堀北が山本耕史と結婚したことで、いつ妊娠・休業するかわかりません。黒木は産後すぐに女優復帰し、休む間もないほどに仕事をこなしていますが、もし堀北が休業することになれば、今度は黒木が堀北の抜けた穴を埋めることになるでしょう。自由奔放に生きる赤西に比べ、黒木の負担は増えるばかりです」(同)

 9月に行われた「JIN AKANISHI LIVE TOUR 2015 ~Me~<スペシャル公演>」では、「俺、今まで女性に甘やかされてきた」と冗談交じりに語っていた赤西だが、黒木には現在進行形で甘やかされ続けているようだ。

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