広末涼子の「ヤンチャな過去は黒歴史」発言がジワる……綾瀬はるかのおっぱい激揺れ『奥様は~』

日刊サイゾー / 2017年10月13日 0時0分

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 綾瀬はるかを好きになっちゃうシーン満載の『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)の第2話。平均視聴率は前回より0.1ポイントダウンの11.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、いい感じとなっております。

 初回では、映画『007 スカイフォール』よろしく大橋から川に飛び込んだり、Fカップおっぱいを暴れさせながら悪者を素手でやっつけていた綾瀬ですが、今回はどんなおっぱいの暴れっぷりを見せてくれるでしょうか? あらすじを振り返ります。

■綾瀬はるか&高岡早紀、おっぱいの共演

 元特殊工作員のセレブ主婦・菜美(綾瀬)は、女っぷりを上げて夫の勇輝(西島秀俊)との夫婦生活を充実させるために、着付け教室へ。そこで“床上手”を豪語する主婦・夏希(高岡早紀)と知り合い、夜のテクニックを教えてもらう仲に。菜美は、色っぽい夏希に憧れを抱きます。

 そんな中、町内の全てのポストに「元有名AV女優がこの町に住んでいます」と書かれた紙が投函される事件が。どうやら、夏希は過去に、「小山あざみ」の名前でAV女優をしていたようです。

 隣人の優里(広末涼子)、京子(本田翼)と共に、「小山あざみ」の“8時間ベスト”を鑑賞した菜美は、早速、夏希の元へ。夏希は、5日前にAV女優時代のスカウトマンから恐喝され、1,000万円を支払うことを拒否したと告白。また、「今の生活を失うのが怖い」という夏希は、夫には過去を明かしていないといいます。

 その帰り道、菜美、優里、京子は、「自分の過去について、どれくらい旦那に話してるか?」という話題に。ここで、優里は「可憐で美しい過去しか話してないなあ。ヤンチャな過去は男にとっては武勇伝になるけど、女の場合は黒歴史でしかないもんね」と言います。広末にこれを言わせるとは!

 あくる日、夏希が表へ出ると、自宅の塀に「小山あざみの家」との落書きが。夏希の夫は、「考える時間が欲しい」と言って出て行ってしまいました。

 夏希の過去を問題視した町内会は、臨時総会を開き、夏希を町から追い出そうと仕向けます。しかし、菜美が「私たちが問題を解決してみせます。もし解決できなければ、私たちもこの町を出て行きます」と啖呵を切り、菜美、優里、京子、勇輝と4人で、夜な夜な夏希の自宅前の監視を開始。すると、3日目の夜に落書き男が再来。菜美はおっぱいをゆっさゆっさと揺らしながら男を追いかけ、肘鉄! あとから追いかけてきた勇輝が捕まえます。この男は、スカウトマンの弟分のようです。

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