岡田准一と宮崎あおいはデキ婚!? 子どもの出産時期を巡って「絶対デキ婚」「普通に違う」と議論に

日刊サイゾー / 2018年10月17日 16時35分

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 10月16日、V6の岡田准一と宮崎あおい夫妻が第一子誕生を発表。連名の文書で男児が産まれたことを明かしたのだが、ネット上では「やっぱりデキ婚だったか」「10月生まれでデキ婚なワケなかろうが」といった討論が繰り広げられている。

 岡田と宮崎は事務所を通じて、「皆様にご報告がございます。先日、第一子となる男の子が無事に産まれてきてくれました。母子ともに健康です」と報告。おめでたいニュースにSNSなどからは、「おめでとうございます! 赤ちゃん可愛いだろうな~」「男の子かぁ。どっちに似ても美形なんだろうな。これからは親としてがんばれ!」といった祝福の声が上がっている。しかし出産時期を巡って、様々な憶測が飛び交っているようだ。

「昨年の12月24日に結婚を報告した岡田と宮崎は、今年5月19日に妊娠を発表。今年秋ごろ出産予定だと明かしていたので、予定通りの出産になりました。ビッグカップルの子どもということで注目を集めているのですが、ネット上には『12月に結婚で10月に出産。もしかしたらデキ婚ですか?』『絶対デキ婚! 安定期入ったの私より遅かったのに、私より1カ月以上も早く産んでる』などと詮索する声が続出。しかし一方で『なんで岡田くんデキ婚って言われてるの? 普通に違くない?』『12月入籍だったらデキ婚じゃないよ』『デキ婚って言ってる人は、妊娠周期の計算方法ちゃんと理解した上で言った方がいい』といった声も上がっていました」(芸能ライター)

 また、「子どもが生まれた“先日”っていつだろ」「生まれた日を濁したということは、たぶん生後数カ月経ってるんだろう」「結局デキ婚で、とっくに生まれていたけど今公表したってだけなのかね…?」といった憶測の声も多い。2人が素直に祝福されないのは、結婚当時の印象が悪いからだろう。

「宮崎は2007年に俳優の高岡蒼甫(現・高岡奏輔)と結婚しましたが、2011年12月に離婚しています。しかし離婚と同時期に『週刊文春』(文藝春秋)が、岡田と宮崎の不倫疑惑を報道。その4年後に結婚した2人ですが、『不倫略奪婚』と批判の声が続出しました。また、ファンへの結婚報告でも一悶着が。岡田は結婚報告のメッセージカードをファンクラブ会員に“12月24日の期日指定”で届けるはずだったのですが、一部のファンへ22日に誤配送。この出来事はファンの間で“クリスマス赤紙事件”と言われ、岡田のファンが大きく減った原因として語り継がれています」(同)

 文書で「温かく見守っていただけますと幸いです」と綴っていた岡田・宮崎夫婦。様々な憶測の声があるが、子どもと夫婦3人で幸せな家庭を築いてほしいものだ。

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