加護亜依、「さすが私達…」ダブルユー復活で辻希美への信頼感を語って歓喜の声相次ぐ

日刊サイゾー / 2019年7月1日 9時59分

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 加護亜依が、辻希美とともにアイドルユニット「W(ダブルユー)」として『テレビ東京音楽祭』(テレビ東京)に主演したことを報告した。

 加護は、26日放送された同番組で、13年ぶりに辻と共演。Winkの名曲『淋しい熱帯魚』や、Wの代表曲『ロボキッス』を披露。翌27日、加護はブログを更新し、「W ダブルユー」というタイトルのエントリーを投稿。「昨日はテレ東音楽祭でした」「見てくれた皆様、そして頑張ってねと温かく見守って頂きありがとうございました!」と報告した。

 加護は今回の出演について、「とっても緊張していたけど二人でいるから大丈夫!って思えるのんの、安心感。のんも同じ思いだと思います」と相方である辻への想いを明かし、ツーショット写真を公開した。

「13年のブランクは色々とありますが でも、息はぴったりな所 自分達でも『さすが私達』と思える不思議。笑」「これぞ、双子じゃないけど双子みたい なんでしょうね!」とつづり、ファンに対しても「本当にいつも加護亜依を温かく見守ってくださってありがとうじゃ足りないよぉ」と感謝も記していた。

 3月に行われた「Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project ひなフェス 2019」でも復活していたWだが、今回のテレビ出演にネットからは、「波乱万丈だったけどこれからも頑張ってほしい」「久しぶりに二人を見れたのは嬉しかった!」「卒業してお互いに進んだ道は違うけれど、またこうして復活の場を頂いた事にテレビ関係者に感謝」という喜びの声が集まっていた。

 今回限りではなく、今後の共演を期待する声も集まっていた。

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